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5Gスマホが実質無料! ラスベガスでプリペイドスマホを買ったら激安だった(山根博士)

世界各国で5Gサービスが始まり、各国のキャリアはユーザーの4Gから5Gへの移転を促そうと様々なキャンペーンを行っています。アメリカでは低料金ユーザー向けに格安な5Gスマートフォンも増えおり、CES 2022の取材で訪れたラスベガスで筆者は5Gスマートフォンを実質無料で入手できました。

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テスラ車が地下トンネルを縦横に走る! ラスベガスの新交通「Vegas Loop」を体験(山根博士)

1月にCES 2022が開催されたラスベガスでは、カジノの並ぶ繁華街にモノレールが走っているものの、空港には直結しておらず、公共交通機関としては役不足。他のアメリカの多くの都市同様、市内の移動手段は車を使うことが基本です。

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RazerのノートPC「Blade 14」が2021年のベストバイ(山根博士)

スマートフォンを日夜追いかけている筆者ですが、2021年のベストバイはと聞かれるとスマートフォンならばGalaxy Z Fold3 5Gと即答します。ペンが使える7.6インチの小型タブレットを折りたたむことでいつでもどこにでも手軽に持ち運べるGalaxy Z Fold3 5Gは、特に仕事上での最強ツールとして手放せない1台になっています。

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縦折りスタイルでファーウェイも「スマホの大型化」に参入、P50 Pocket登場

ファーウェイから「P50 Pocket」が発表になりました。サムスン、モトローラに次ぐ縦折り式のディスプレイを搭載した製品で、ディスプレイのサイズが2社製品より大きい6.9インチ。アスペクト比は21:9ながらP50 Pocketの開いたディスプレイサイズは、もはや一般的なスマートフォンの大型モデルと変わりません。こうなると「使わないときは縦に畳んでおく」スマートフォンも十分アリだなと思わせてくれます。

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OPPOの折りたたみスマホFind Nは「激安・お手頃・使いやすさ」でサムスンに真っ向から挑む(山根博士)

OPPOは同社初となる折りたたみスマートフォン「Find N」を発表しました。Find Nは本体を横に開く形状で、このデザインの製品はすでにサムスン、ファーウェイ、シャオミの3社が製品化しています。また新興メーカーではRoyoleからも製品が出ており、OPPOは5社目の参入ということになります。各社の製品には折りたたみ型ならではのメリットやデメリットがありますが、Find Nは「たたんで・広げられる」メリットを活かしつつデメリットを改善し、使いやすい製品に仕上げられています。

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スライドキーボードが便利で楽しいAstro Slide 5Gを使ってみた(山根博士)

Planet Computers(プラネットコンピューターズ)の5Gスマートフォン「Astro Slide 5G」、現在日本のMakuakeにてキャンペーンが実施されています(2021年12月4日まで)。Astro Slide 5Gは最近のスマートフォンとしてはめずらしく物理的なQWERTYキーボードを搭載した端末で、文字入力を多用する人、たとえばビジネスユースやライター、ブロガーなどに向いた製品と言えるでしょう。

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45種類のカラバリを選べる Galaxy Z Flip3 Bespoke Edition 海外発表、購入後の色変更もOK(山根博士)

サムスンは10月20日に新製品発表会「Samsung Unpacked 2」を開催し、縦折り式のスマートフォン「Galaxy Z Flip3 Bespoke Edition」を発表。スマートウォッチ「Galaxy Watch4」のBespoke Studioと合わせ、スマートデバイスを自分好みのカラーリングにカスタマイズするという新しい購入体験の提供を始めました。

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位置検索も可能な S Pen Pro を試す。Galaxy Z Fold3 5G や Note で使える高機能スタイラス(山根博士)

「Galaxy Z Fold3 5G」は折りたたみスマートフォンとして世界初のペン入力に対応しました。すでにGalaxy Noteシリーズでは専用スタイラス「S Pen」が利用できましたが、Galaxy Z Fold3 5Gは一般的なスマートフォンとは異なりフレキシブルディスプレイを採用していることから、対応するペンも「S Pen Fold Edition」及び「S Pen Pro」という新しい専用品となりました。

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