1MOREから小型サイズのワイヤレスイヤホン(TWS)、ComfoBuds Miniが発売になりました。価格は1万2990(税込)です。このComfoBuds Miniは世界最小のアクティブノイズキャンセリング機能搭載のイヤホンとのこと。本体が小さいだけではなく、この大きさでアクティブノイズキャンセリングが利用できるというのはすごいものです。
リーディングビュー
カメラ性能大幅アップのOPPO Find X5 ProをFind X3 Proと比較(山根博士)
OPPOが海外で販売中の「Find X5 Pro」は同社のフラッグシップモデル。OPPOは日本でも多くのスマートフォンを展開していますが、過去のFindシリーズも日本に投入されており、このFind X5 Proも近いうちに発売されるものと予想されます。
サムスンが発売、カメラ用フィルターをスマホで使用可能にする「Professional Camera Lens Filter」を試す(山根博士)
サムスンは海外で新機種発売時に様々なプロモーションを行っていますが、マレーシアではGalaxy S22シリーズ発売に合わせ、購入者特典としてカメラのフィルターを使うことのできる「Professional Camera Lens Filter」を無料で提供していました。パッケージには「Designed for Samsung」のロゴも入っており、今後各国で販売されると思われます。
Galaxy S22のストラップケースは着せ替えが楽しめる新感覚のアクセサリ(山根博士)
海外ですでに発売中のサムスン「Galaxy S22」シリーズ、サムスンから純正のケースがいくつか販売されていますが、カスタマイズができる面白そうなものも出てきています。「Silicon Cover with Strap」は背面に幅の広いストラップのついたケース。これが意外と使いやすく、また着せ替え感覚も楽しめるケースなのです。今回、Galaxy S22 Ultra用のものを2種類入手しました。
Galaxy HarajukuでGalaxy S22シリーズ3機種[技適あり]カラバリの本格展示開始(山根博士)
東京・原宿にある「Galaxy Harajuku」でGalaxy S22 Ultra、Galaxy S22+、Galaxy S22の本格的な展示がはじまりました。展示モデルはグローバル版ですが、技適を取得し通信関連の動作確認もできるモデルです。
Galaxy S22国内初展示!Galaxy Harajukuがリニューアルオープン
3月12日、原宿にあるGalaxy Harajukuがリニューアルオープンしました。なんと国内初となるGalaxy S22シリーズ3機種の展示がはじまっています。
日本上陸予定のシャオミストアで売ってほしいIoT製品やアクセサリ(山根博士)
3月10日に「Redmi Note 11」を国内発売するシャオミですが、同社東アジア担当ゼネラルマネージャー、スティーブン・ワン氏は同モデル販売に対してメディアへインタビューの中で、2022年に「日本全国4000以上の販売チャネルの拡大」と「海外に展開しているシャオミストアの日本での展開」との展望を語ってくれました。
キーボードカバーやSペンが使える「Galaxy Tab S8+」フォトレビュー(山根博士)
サムスンがGalaxy S22シリーズと同時に発表したタブレット、Galaxy Tab S8シリーズ3機種の中から、中核モデルである「Galaxy Tab S8+」の実機に触れることができました。簡単なフォトレビューをお届けします。
Galaxy S22 Ultraを過去のUltraシリーズと比較、Sペンとカメラが大幅性能アップ(山根博士)
Galaxy S22 UltraはGalaxy Sシリーズ初のSペン内蔵モデルです。しかし本体デザインを見ると2020年に発売されたGalaxy Note20 Ultra 5Gの後継機そのものと思えます。一方でカメラは2021年モデルのGalaxy S21 Ultra 5Gの性能を引き継いでいます。
どこが変わった? Galaxy S22の実機をS21と比較(山根博士)
サムスンの最新ハイエンドフォン、Galaxy S22シリーズの中で一番小さい画面サイズを持つGalaxy S22がEngadget日本版編集部に届いたのでさっそく触ってみました。
Galaxy S22 Ultra 日本最速クイックレビュー (山根博士)
話題の新製品であるサムスンのGalaxy S22 Ultra、発売前に実機をトライする機会に恵まれました。外観を中心にクイックレビューをお届けします。
Galaxy S22 Ultraのメルセデス・ベンツコラボモデルなど限定版が海外で登場
サムスンが2月9日に発表した新型スマートフォン「Galaxy S22」シリーズには、韓国限定のコラボモデルが2種類登場します。1つはメルセデスベンツモデル。もう1つはゴルフウェアの国際ブランドであるMARK & LONA(マークアンドロナ)とのコラボ品です。
シャオミを脅かす激安5Gスマホ「JioPhone 5G」がまもなく登場(山根博士)
2021年の世界のスマートフォンのシェア順位は1位サムスン、2位アップル、3位シャオミとおなじみの顔が並んでいます。そのあとを追いかけるのがOPPOとvivoで、この5社の強弱はここ最近変わっていません。しかしその下からHonorやrealmeが急激に追い込みをかけています。中国メーカーは母国中国が世界最大のスマートフォン市場であり、年間3億台を超える出荷量に支えられてグローバルでも大きな存在感を示しています。日本に参入していないvivoが世界5位と言っても信じられないかもしれませんが、ヨーロッパなど先進国も意識したカメラフォン「Xシリーズ」やサブブランド「iQOO」シリーズがアジアでも好調です。
ペン内蔵で実質Noteシリーズな「Galaxy S22 Ultra」をサムスンが投入した背景(山根博士)
サムスンが発表した「Galaxy S22 Ultra」「Galaxy S22+」「Galaxy S22」の3機種は同社の2022年以降のスマートフォン戦略を明確にしたモデルと感じられます。中でも最も注目すべきは製品は最上位モデルの、Galaxy S22 Ultraでしょう。これまでGalaxy Noteシリーズの特徴的な機能だったスタイラス「Sペン」が内蔵され、Galaxy Sシリーズとの融合が図られたのです。
最安で2万円。シャオミが海外発表したRedmi Note 11シリーズを読み解く(山根博士)
シャオミが発表した「Redmi Note 11」シリーズはコスパ重視のRedmiらしく、多彩なモデル4機種が同時発表となりました。
5Gスマホが実質無料! ラスベガスでプリペイドスマホを買ったら激安だった(山根博士)
世界各国で5Gサービスが始まり、各国のキャリアはユーザーの4Gから5Gへの移転を促そうと様々なキャンペーンを行っています。アメリカでは低料金ユーザー向けに格安な5Gスマートフォンも増えおり、CES 2022の取材で訪れたラスベガスで筆者は5Gスマートフォンを実質無料で入手できました。
テスラ車が地下トンネルを縦横に走る! ラスベガスの新交通「Vegas Loop」を体験(山根博士)
1月にCES 2022が開催されたラスベガスでは、カジノの並ぶ繁華街にモノレールが走っているものの、空港には直結しておらず、公共交通機関としては役不足。他のアメリカの多くの都市同様、市内の移動手段は車を使うことが基本です。