「Appleでサインイン」脆弱性の発見者に報奨金10万ドル。アカウント乗っ取りを未然に防止 Engadget Japanese RSS Feed 著者: Munenori Taniguchi 2020年6月3日 18:50 2019年のWWDCで発表されたサードパーティ認証機能”Appleでサインイン(Sign In with Apple)”に脆弱性がみつかりました。これを報告したアプリ開発者は、なんと10万ドル(約1090万円)もの報奨金をアップルから受け取ったことを明らかにしています。