リーディングビュー

Nintendo Switch「世界のアソビ大全51」の野球盤はヒリヒリする投手戦を楽しめるぞ

発売日に購入して、51のアソビを一通りプレイしました。筆者がおもしれぇと思ったゲームをEngadgetにて紹介していく予定です。今回紹介するのは「トイベースボール」。「世界中のアソビをプレイしたくてこのソフトを買った!どうせ野球盤だろ。知ってるわ」とスルーする方も多いかと思いますが、これが中々面白かったのです。

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スマホ充電と同時に自動バックアップするPQI iCubeが便利すぎた

スマホに溜め込んだ写真や動画は、みなさんどのようにバックアップしているのでしょう。今回紹介するPQIの「iCube」は、microSDカードやUSBメモリー、外付けのストレージにパソコンなしでバックアップできるUSBアダプターです。

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イーロン・マスク「SpaceXは今後Stashipを最優先」と社員に発破。次世代ロケット開発加速

先週、初めて宇宙飛行士を乗せた宇宙船を打上げ、ISSまで送り届けるのに成功したSpaceXですが、イーロン・マスクCEOは従業員宛のメールで、今後は次世代の大型ロケット兼宇宙船”Starship”の開発を「劇的に」加速させる意向を記しました。

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完成しているからこそあえて変えない新ThinkPad X1 Carbon、第10世代搭載の順当進化だが発熱は高め

レノボ・ジャパンは、14型薄型ノートPC「ThinkPad X1 Carbon Gen 8」を5月26日に発表、5月28日より販売開始した。ThinkPad X1にはクラムシェル型のThinkPad X1 Carbon、ディスプレイ360度回転型のThinkPad X1 Yogaの2モデルを用意。Carbonは重さ約1.09kgと軽量さを重視したモデルで、Yogaはマルチタッチ、スタイラスに対応した2 in 1

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119人が自宅から演奏、バーチャルコンサート配信開始。「音のVR」活用

KDDIおよび新日本フィルハ モニ 交響楽団と東京混声合唱団は、団員119名が自宅から「Believe」をリモ ト演奏する「バ チャルコンサ ト」の配信をiOS向けに開始しました。 「バ チャルコンサ ト」は、119名の団員が、自宅からスマ トフォンを用いて自身のパ トを撮影。それを「音のVR」技術を用いて合成し、360°映像で楽しめるコンサ トとしたもの。 「音のVR」は、360°映像の好きな部分にズ ムすると、その部分から出ている音にもフォ カスが当たったように聞こえるKDDI総合研究所が開発した技術です。これを同コンサ トに導入したことで、スマホ上の「拡大」や「縮小」操作で、好きな楽器やパ トに近づいたり遠ざかったりでき、あたかもコンサ トホ ルの舞台や客席を自由自在に移動している感覚が味わえるといいます。 また、コンサ トで重要な音の響きを再現するため、「すみだトリフォニ ホ ル」の残響時間を反映。ここに、音源にズ ムするとタイトに聞こえ、音源から離れると響いて聞こえる「音のVR」の技術を組み合わせることで、より臨場感を高めています。 新日本フィルハ モニ 交響楽団は今年3月に「パプリカ」のリモ ト演奏を、東京混声合唱団は今年4月に「Believe」のリモ ト合唱をそれぞれYouTubeで公開し話題を集めていました。今回は2者がタッグを組み、かつKDDIの「音のVR技術」を取り入れることで、臨場感を高めた格好です。 「バ チャルコンサ ト」はiOSアプリ「新音楽視聴体験 音の VR」から視聴できます。

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被写体を自動で切り抜いて背景を変えられるアプリ「PhotoRoom」はまるで魔法

PhotoRoomは、フランスのスタートアップが開発しているモバイル写真ユーティリティアプリだ。コンセプトはとてもシンプルで、おそらくそれこそが過去数カ月間で膨大なダウンロードが行われた理由だろう。 写真を選択すると、PhotoRoomはその写真から背景を削除し、別の背景を選択できるようにしてくれる。写真の調整が終わったら、保存して別のアプリで開くことができる。 「もともとの着想を得たのは、私がGoProで働いていたときのことです」と共同創業者でCEOのMatthieu

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