リーディングビュー

キャリア市場とSIMフリー市場で目標達成のOPPO 今後は“満足度100%”を目指す

オッポジャパンが7月21日に新製品発表会を開催。発表済みのスマートフォンや、新たに投入する周辺機器を紹介した。同社は「キャリアでの5G端末販売開始」と「SIMフリー市場での支持獲得」という2つの目標を達成。今後の戦略について河野謙三取締役が語った。
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スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51/W11」が日本上陸

オッポジャパンが7月21日、スマートウォッチ「OPPO Watch」とワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51」「OPPO Enco W11」を発表した。OPPO Watchは8月7日15時に予約を開始し、8月下旬に発売する。価格(税込み)は2万5800円。OPPO Enco W51とOPPO Enco W11は8月上旬に発売する。価格はW51が1万5800円、W11が5800円。
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au 5Gルーター「Speed Wi-Fi 5G X01」の個人向け販売がスタート ルーター用プランを改定しキャンペーンも

au 5Gのローンチに合わせて法人向けに販売を開始した5Gルーターが、個人向けに販売されることになった。ただし、購入するには電話またはau取扱店での事前予約が必要で、オンラインショップでは取り扱わない。
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ソフトバンクが「プライベート5G」を打ち出す狙い、ローカル5Gに対する優位性は?

自社が免許を保有する周波数帯を活用して自営型の5Gネットワークを構築・運用する「プライベート5G」を打ち出したソフトバンク。これはパブリックの5Gとローカル5Gの中間と位置付ける運用形態となる。海外では自営の4Gネットワークを構築・運用する「プライベートLTE」が既に活用されていることから、同様の取り組みとしてプライベート5Gを推進するに至った。
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熱中症の注意やみまもりも スマートホームサービス対応ガス警報器「快適ウォッチSMART」発売

新コスモス電機とソフトバンク子会社のエンコアードジャパンが連携し、スマートホームサービスに対応した新世代のガス警報器を発売する。都市ガス大手の東邦ガス(名古屋市)と西部ガス(福岡市)が採用し、採用事業者は順次拡大する方針だ。
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ドコモ、「AQUOS sense2 SH-01L」がOSバージョンアップ Android 10に

NTTドコモが「AQUOS sense2 SH-01L」のOSバージョンアップサービスを開始した。バージョンアップすると、「ダークテーマ」や「ジェスチャーナビゲーション」など、Android 10の新機能を利用できるようになる他、「スクロールオート」の機能向上など、独自機能の改善なども行われる。
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9月以降に5000円還元 「マイナポイント」の予約方法と注意点

2020年9月にスタートする「マイナポイント事業」は、購入金額の25%分(最大5000円)が還元されるという国の消費喚起政策だ。マイナポイント事業に参加するためには諸条件が多いので、これを全てクリアする必要がある。事前に準備するのは、マイナンバーカードと、カード申請・交付時に設定した「利用者証明用電子証明書」の暗証番号。
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iOS 14とiPadOS 14のパブリックβ版を試す 「ホーム画面」と「Apple Pencil」の使い勝手はどう変わった?

7月10日に、「iOS 14」や「iPadOS 14」のパブリックβ版がリリースされた。iOS 14ではウィジェットやAppライブラリーに対応したことで、使い勝手が大きく変わった。iPadOS 14は、iPadの魅力でもあるApple Pencilや大画面に特化したアップデートがあり、iOS 14とは異なる方向に進化している。
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