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auの「povo(ポヴォ)」がeSIMに対応 iPhoneとPixel 5で利用可能

KDDIと沖縄セルラー電話が3月23日にサービスを開始する「povo(ポヴォ)」がeSIMで新規契約できることになった。auからの移行時のeSIM発行は、2021年夏以降に対応する予定だ。合わせて、大手3キャリアの共通メッセージサービス「+メッセージ」への対応も明らかとなった。
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日本郵政と楽天が資本・業務提携 郵便局に楽天モバイルの基地局や申し込みカウンターの設置も

日本郵政、日本郵便と楽天が3月12日、資本・業務提携に合意したことを発表した。2者のアセットを組み合わせることで、オンラインとオフラインで新たな価値創造を図っていく。郵便局内のイベントスペースに楽天モバイルの申し込みカウンターを設置していく。
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18歳以上が契約可能 支払いは当面クレジットカードのみ 端末のSIMロック解除必須――ソフトバンクが「LINE(ラインモ)」のサービス詳細を公開

3月17日にサービスを開始する「LINEMO(ラインモ)」が、サービス仕様の詳細を明らかにした。他社のオンライン専用プラン(ブランド)とは異なり、18歳から本人名義で契約できるが、未成年名義で契約には法定代理人が必要となる。また、ソフトバンク/Y!mobile端末を含めてSIMロックの掛かった端末はロック解除が必須となる。
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「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応 ID/電話番号検索やオープンチャットを利用可能に

「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応する。これら3サービスの契約者は、LINEアプリから手続きをすることでIDや電話番号によるユーザー検索やオープンチャットを利用できるようになる。
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政府主導による料金値下げの功罪 MVNOが戦うために必要な競争環境とは?

テレコムサービス協会 MVNO委員会は、3月5日に「モバイルフォーラム2021」をオンラインで開催。「激動のモバイル市場 MVNOに安心して乗り換えるために必要なものとは?」と題してパネルディスカッションを行った。2020年12月からキャリアが発表した新ブランドや値下げに対して、MVNOはどのような戦略を取ればいいのか? またあるべき競争環境とは?
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OPPOが新しいフラグシップ5Gスマートフォン「Find X3 Pro」を発表 日本ではauが取り扱い

OPPOが新しいフラグシップスマートフォンを発表した。10億色ディスプレイと4眼構成のアウトカメラを搭載するハイスペックモデルだ。日本のキャリアではauが独占的に取り扱うことが決まっており、6月下旬以降に発売するという。
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今度のOPPOは「光るスマホ」 Reno5 Proは蓄光パネルを搭載

OPPOが2020年末に海外で発売した「Reno5 Pro」が、MediaTekの「Dimensity 1000+」を搭載する上位モデルです。OPPOが「Reno Glow」と呼ぶ表面処理を施しており、光を当てると美しく光ります。カメラ周りと本体上部に蓄光パネルが貼られており、暗闇で光るのも特徴です。
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モトローラ、2万円台のミッドレンジスマホ「moto g10」「moto g30」を3月26日に発売

モトローラ・モビリティ・ジャパンが3月11日、moto gシリーズのスマートフォン「moto g10」と「moto g30」を3月26日に発売する。MOTO STOREでの価格(税込み)はmoto g10が2万1800円、moto g30が2万5800円。2機種とも6.5型ディスプレイや5000mAhバッテリーを搭載しており、g30の方がプロセッサやカメラなどのスペックが高い。
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