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ソフトバンクが“次世代電池”を開発 配送ドローンやHAPSでの実用化を目指す

ソフトバンクが、次世代電池の研究開発と早期実用化を推進するために次世代電池の評価・検証施設「ソフトバンク次世代電池Lab.(ラボ)」を6月に設立する。次世代電池は世界各国で開発競争が進んでおり、今後の次世代デバイスの登場には不可欠とされている。同社は高密度化を進めることで、次世代デバイスへ適用していくことを目指す。
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巣ごもり需要で150%成長した「dTV」 5G時代の戦略とは? NTTドコモに聞く

コロナ禍の巣ごもり需要で動画配信サービスの成長が目立つ。NTTドコモの「dTV」についても、2020年12月には20世紀スタジオとディズニー配給の洋画200タイトル、海外ドラマ1800エピソードが追加された。dTVを統括するNTTドコモ コンテンツビジネス部長の田中信明氏に、今後の戦略を聞いた。
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ahamoはどんな人にオススメ? 「1人暮らし」から「家族での利用」までを検証

ドコモは3月26日から、月額2700円(税込み2970円)で通信量20GB、通話1回5分無料の新プラン「ahamo」を提供する。現在、家族でドコモを利用中の場合もファミリー割引などを維持したまま移行しやすいプランとなっている。この記事では、ahamoにすると既存のドコモのプランより安いのか、1人暮らしや家族での月額料金について検証した。
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Apple、オリジナル「HomePod」をディスコンに 「HomePod miniにフォーカス」

Appleが、米国で2018年2月に発売したスマートスピーカー「HomePod」の販売を在庫がなくなり次第終了する。Appleは「今後はHomePod miniにフォーカスする」と米メディアに語った。HomePodのユーザーに対しては、Apple Careを通じてサポートを続ける。
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auの「povo(ポヴォ)」がeSIMに対応 iPhoneとPixel 5で利用可能

KDDIと沖縄セルラー電話が3月23日にサービスを開始する「povo(ポヴォ)」がeSIMで新規契約できることになった。auからの移行時のeSIM発行は、2021年夏以降に対応する予定だ。合わせて、大手3キャリアの共通メッセージサービス「+メッセージ」への対応も明らかとなった。
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日本郵政と楽天が資本・業務提携 郵便局に楽天モバイルの基地局や申し込みカウンターの設置も

日本郵政、日本郵便と楽天が3月12日、資本・業務提携に合意したことを発表した。2者のアセットを組み合わせることで、オンラインとオフラインで新たな価値創造を図っていく。郵便局内のイベントスペースに楽天モバイルの申し込みカウンターを設置していく。
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18歳以上が契約可能 支払いは当面クレジットカードのみ 端末のSIMロック解除必須――ソフトバンクが「LINE(ラインモ)」のサービス詳細を公開

3月17日にサービスを開始する「LINEMO(ラインモ)」が、サービス仕様の詳細を明らかにした。他社のオンライン専用プラン(ブランド)とは異なり、18歳から本人名義で契約できるが、未成年名義で契約には法定代理人が必要となる。また、ソフトバンク/Y!mobile端末を含めてSIMロックの掛かった端末はロック解除が必須となる。
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「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応 ID/電話番号検索やオープンチャットを利用可能に

「イオンモバイル」「IIJmio」「mineo」がLINEの年齢確認に対応する。これら3サービスの契約者は、LINEアプリから手続きをすることでIDや電話番号によるユーザー検索やオープンチャットを利用できるようになる。
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政府主導による料金値下げの功罪 MVNOが戦うために必要な競争環境とは?

テレコムサービス協会 MVNO委員会は、3月5日に「モバイルフォーラム2021」をオンラインで開催。「激動のモバイル市場 MVNOに安心して乗り換えるために必要なものとは?」と題してパネルディスカッションを行った。2020年12月からキャリアが発表した新ブランドや値下げに対して、MVNOはどのような戦略を取ればいいのか? またあるべき競争環境とは?
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