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POS機能やレシートプリンタ機能も搭載 ハンディサイズの決済端末「Square Terminal」

Squareは3月16日、新たな決済端末「Square Terminal」を発表した。無線LANとレシートプリンタを内蔵し、手持ちできるハンディサイズの端末1つで現金、クレジットカード、電子マネーといった複数の決済に対応できる。ボディーは大ぶりだが軽量で、画面タッチは軽快に動作する。
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タフネス5Gスマートフォン「TORQUE 5G」がauから登場 Colemanとの限定コラボモデルも

KDDIが、3月26日にタフネス5Gスマートフォン「TORQUE 5G」を発売する。米国国防省の耐久試験(MIL-STD-810H)21項目と、京セラ独自の落下試験や耐薬品の試験を含む、シリーズ最多の28項目の試験をクリアしている。アウトドアブランド「Coleman」との限定コラボレーションモデル「TORQUE 5G Coleman LIMITED」も発売する。
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ソフトバンクが“次世代電池”を開発 配送ドローンやHAPSでの実用化を目指す

ソフトバンクが、次世代電池の研究開発と早期実用化を推進するために次世代電池の評価・検証施設「ソフトバンク次世代電池Lab.(ラボ)」を6月に設立する。次世代電池は世界各国で開発競争が進んでおり、今後の次世代デバイスの登場には不可欠とされている。同社は高密度化を進めることで、次世代デバイスへ適用していくことを目指す。
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巣ごもり需要で150%成長した「dTV」 5G時代の戦略とは? NTTドコモに聞く

コロナ禍の巣ごもり需要で動画配信サービスの成長が目立つ。NTTドコモの「dTV」についても、2020年12月には20世紀スタジオとディズニー配給の洋画200タイトル、海外ドラマ1800エピソードが追加された。dTVを統括するNTTドコモ コンテンツビジネス部長の田中信明氏に、今後の戦略を聞いた。
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ahamoはどんな人にオススメ? 「1人暮らし」から「家族での利用」までを検証

ドコモは3月26日から、月額2700円(税込み2970円)で通信量20GB、通話1回5分無料の新プラン「ahamo」を提供する。現在、家族でドコモを利用中の場合もファミリー割引などを維持したまま移行しやすいプランとなっている。この記事では、ahamoにすると既存のドコモのプランより安いのか、1人暮らしや家族での月額料金について検証した。
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Apple、オリジナル「HomePod」をディスコンに 「HomePod miniにフォーカス」

Appleが、米国で2018年2月に発売したスマートスピーカー「HomePod」の販売を在庫がなくなり次第終了する。Appleは「今後はHomePod miniにフォーカスする」と米メディアに語った。HomePodのユーザーに対しては、Apple Careを通じてサポートを続ける。
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auの「povo(ポヴォ)」がeSIMに対応 iPhoneとPixel 5で利用可能

KDDIと沖縄セルラー電話が3月23日にサービスを開始する「povo(ポヴォ)」がeSIMで新規契約できることになった。auからの移行時のeSIM発行は、2021年夏以降に対応する予定だ。合わせて、大手3キャリアの共通メッセージサービス「+メッセージ」への対応も明らかとなった。
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