リーディングビュー

OPPOから派生、「realme」日本参入のインパクト スマートフォンの投入はどうなる?

グローバルでシェアを伸ばすrealme(リアルミー)が、日本市場に上陸する。もともとはOPPOのサブブランド的な存在だったrealmeだが、2019年に単独の会社として独立した。日本では、まずワイヤレスイヤフォンやスマートウォッチ、モバイルバッテリーを展開する一方で、スマートフォン市場への参入も視野に入れているという。
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「折りたみ、ハイエンドカメラ、カジュアル」 Xiaomiが狙う「スマホ世界シェア2位」

2021年3月26日~27日にXiaomiが中国・北京で新製品発表会を開催し、スマートフォンのフラグシップモデルやスマート家電、そしてスマートEV(電気自動車)への参入を発表した。今回の発表会での一番の目玉となる製品は折りたたみディスプレイを搭載する「Mi Mix Fold」だ。「スマートフォン市場のリーダーはXiaomi」という印象を全世界にアピールした。
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楽天モバイル、4月8日から「Rakuten UN-LIMIT VI」の3カ月無料キャンペーン

楽天モバイルが、4月8日から料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を3カ月間無料とするキャンペーンを実施する。Rakuten UN-LIMIT VIに新規またはMNPで契約した人、MVNOサービスの楽天モバイル(ドコモ回線とau回線)からプランを変更した人が対象。過去に1年間無料のキャンペーンが適用された人は対象外。
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ソフトバンクの“強い要望”も反映 ZTEが投入する「Libero 5G」の狙い

ソフトバンクのY!mobileブランドでは初の5Gスマートフォンとして、ZTE製の「Libero 5G」が4月8日に発売された。IP57の防水と防塵(じん)に加え、海外メーカー製の安価なスマホでは省かれがちな、おサイフケータイ(FeliCa)もサポートしている。決済アプリを簡単に起動できる仕掛けも用意した。
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