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“初めて使う人”向け特典が充実、PayPayは最大10万円還元のチャンス スマホ決済8月のキャンペーンまとめ

2021年8月もスマホ決済キャンペーンが充実している。PayPayがセブン-イレブンで実施している「ペイペイジャンボ」では、最大10万円が還元されるチャンス。楽天ペイのSuicaやApple PayのPASMO、Tマネーのかざして支払いなどで、初めて利用する人に向けた特典が充実している。
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auが「スマホスタートプラン(フラット)」提供 3GB+5分以内のかけ放題付き、1年間は月額990円~

KDDIが、2021年8月6日から「スマホスタートプラン(フラット)5G」と「スマホスタートプラン(フラット)4G」を提供する。ケータイから乗り換える人や15歳以下で新規契約する人が対象。料金は割引込みで1年間は月額990円(税込み)。
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より“深いカスタマイズ”でKDDIと共同開発 Xiaomiに聞く「Redmi Note 10 JE」の狙い

おサイフケータイに対応するなど、徐々に日本市場向けの独自機能を取り込んでいるXiaomiだが、同社の次の一手として送り出す端末は“日本専用モデル”だった。エントリーモデルながら、ミドルレンジモデルに近い性能を持つ。KDDIとタッグを組み、コストパフォーマンスのいい端末を投入することで、5Gの普及促進を目指す。
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Xiaomiの日本専用モデル「Redmi Note 10 JE」がKDDIから おサイフ+防水対応で2万円台

Xiaomiが8月2日、日本向けの新型5Gスマートフォン「Redmi Note 10 JE」を発表。KDDIがau向けに8月13日に発売、UQ mobile向けには9月上旬以降に発売する。IP68の防水・防塵(じん)やFeliCa(おサイフケータイ)に対応しており、プロセッサはQualcommのSnapdragon 480 5Gを採用している。
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ドコモの「Galaxy S21 5G Olympic Games Edition」の店頭販売がスタート ドコモショップとGalaxy Harajukuで購入可能

NTTドコモがオンラインショップ限定で販売していた東京オリンピックを記念した「Galaxy S21 5G Olympic Games Edition」が、ドコモショップやGalaxy Harajukuで購入できるようになった。同オリンピックに出場する選手に提供される端末とほぼ同じ外観とオリジナルコンテンツをプリインストールしていることが特徴だ。
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KDDI決算で明らかになった新料金プランの影響 「UQ mobile」をユーザー獲得の武器に

KDDIの第1四半期決算は増収増益。通信料収入の減収が響いた一方で、同社がライフデザイン領域と呼ぶ上位レイヤーのサービスがそれを補った。5Gも通信料収入の減収を抑止している。povoの契約数は100万まで増えたが、同社がユーザー獲得の武器として期待しているのがUQ mobileだ。
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