リーディングビュー

リセールバリューの高いiPhoneがお得に “残価設定プログラム”で変わるスマホの買い方

9月24日に販売が始まるiPhone 13シリーズの予約開始に先立ち、大手キャリア各社が新たな販売方法を導入している。ドコモは約2年半前に導入した「スマホおかえしプログラム」を刷新して「いつでもカエドキプログラム」を導入。今まで以上に端末の“リセールバリュー”を意識した買い方が求められるようになってくる。
  •  

“Googleっぽい塩味”とはいかに? 「Google Original Chips」先行レビュー

Googleが突然始めた「Google Original Chips キャンペーン」。オリジナルのポテト“チップス”が当たるということで世間をざわつかせているが、ITmedia Mobile編集部にキャンペーンの当選品である「Google Original Chips」のサンプルが届いた。早速レビューしてみようと思う。
  •  

ドコモが「iPhone 13」シリーズの価格を発表 「いつでもカエドキプログラム」適用で実質2万円台の場合も

NTTドコモが、ドコモオンラインショップでの「iPhone 13」シリーズの価格を発表した。iPhone 13シリーズは、ドコモが9月24日から提供する「いつでもカエドキプログラム」の対象。12カ月目に端末を返却する方が、23カ月目に返却するよりも1万円~1万5000円ほどお得になる。
  •  

ドコモが「いつでもカエドキプログラム」提供 残価設定型で端末代がお得に 

NTTドコモが、新たな端末購入プログラムとして「いつでもカエドキプログラム」を9月24日から提供する。残価設定型24回の分割払いで対象端末を購入した機種して返却すると、返却したタイミングに応じた特典を受けられる。23カ月目に対象機種を返却すると、24回目に設定された残価額の支払いが不要となる。
  •  

auが「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」の直営店価格を公表 スマホトクするプログラムにも対応

KDDIが、「Galaxy Z Flip3 5G SCG12」と「Galaxy Z Fold3 5G SCG11」の直営店(au Style Shinjukuなど)における販売価格を公表した。NTTドコモ向けモデルのドコモオンラインショップにおける販売価格とほぼ同額の設定となっている。
  •  

「iPhone 13」シリーズは4キャリアとも“SIMロックなし”

9月24日に発売を控えている「iPhone 13」シリーズは、Appleに加え、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアが取り扱う。ここで気になるのが「SIMロック」の有無。結論から言うと、ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルいずれも、iPhone 13シリーズにSIMロックをかけていない。
  •  

au Online Shopにおける「iPhone 13シリーズ」の価格が判明 スマホトクするプログラムも利用可能

KDDIが、直営のオンラインショップにおけるiPhone 13シリーズの販売価格を公表した。最も手頃な「iPhone 13 mini」の128GBモデルは税込み10万1070円で、「iPhone 13 Pro」と「iPhone 13 Pro Max」の1TBモデルは20万円を超える価格設定となっている。
  •  
❌