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2021年以降のAQUOSはeSIMを標準搭載、スマート家電に自動接続する機能も

シャープが9月28日、同社のスマート家電にスマートフォンAQUOSが自動接続する新機能「AQUOS Smart home HUB」を発表した。AQUOSがWi-Fiに接続し、COCORO MEMBERSにサインインするだけで、シャープのスマート家電と連携。「かんたんデータコピー」とeSIMも今後は標準対応する。
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“軽さは正義”の「AQUOS zero6」と“薄型+大容量バッテリー”の「AQUOS sense6」 シャープ新スマホの特徴

シャープが2021年秋冬商戦向けのスマートフォンとして、「AQUOS zero6」と「AQUOS sense6」を発表した。AQUOS zero6は、ディスプレイが6型以上、バッテリー容量が4000mAh以上の防水5Gスマートフォンで世界最軽量となる146gを実現。AQUOS sense6は4570mAhのバッテリーを搭載しながら、先代のAQUOS zero5G basicから1mm薄くすることに成功した。
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資産運用サービス「THEO+ docomo」にESG関連を投資対象に採用する「THEOグリーン」が登場

NTTドコモ、お金のデザインとSMBC日興証券が共同で提供する資産運用サービスにおいて、ESG関連ETF(上場投資信託)中心に切り替えできる「THEOグリーン」が追加された。ポイント投資の運用コースにも「SDGs/ESG」のテーマを追加する。
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シャープが「AQUOS sense6」発表 7.9mmの薄型ボディーにIGZO OLEDを搭載

シャープが、スマートフォンAQUOSの新製品「AQUOS sense6」を2021年秋以降に発売する。シリーズ初となるIGZO OLEDや4570mAhのバッテリーを搭載しながら、先代の「AQUOS sense5G」から11%の薄型化に成功した。ディスプレイは約6.1型のIGZO OLEDを搭載している。
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約146gの軽量ボディーを実現した「AQUOS zero6」登場 5Gミリ波やeSIMにも対応

シャープが、2021年の秋冬モデルとして、スマートフォン「AQUOS zero6」を発表。必要十分な機能を備えながら、約146gという軽量ボディーを実現した。カメラには、AQUOS R6の画質技術をベースに開発した新画質エンジン「ProPix3」を採用した。
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povo2.0、月額0円の条件は180日以内に「トッピングの購入」か「660円を超える課金」

auのオンライン専用プラン「povo」は基本料金を0円とし、データ通信や通話定額は必要に応じて「トッピング」という形で購入する。ただし、180日間以上有料トッピングの購入などがない場合、利用停止または契約解除となる場合がある。その条件は「最後に購入した有料トッピングの有効期限の翌日から180日間、有料トッピングの購入がない場合」となる。
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正式発表前なのにキャンペーンが相次ぐ「Pixel 6」/iPhone 13シリーズを少しでも安く買う方法

Googleの最新スマートフォン「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」は、正式発表されていないにも関わらず情報の小出しやキャンペーンが相次いで行われています。正式発表前にガンガンと情報発信する意図はどこにあるのでしょうか……?
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月間10GBのデータ量とU-NEXTがセットに y.u mobileが新プラン「シングル U-NEXT」を10月1日から提供 

Y.U-mobileが、MVNOサービス「y.u mobile」において新プランを提供する。月額2970円(税込み)で、月間10GBの高速データ容量、U-NEXTポイント1200円分と「U-NEXT」の月額プラン(月額2189円相当)が付帯する。U-NEXTで追加容量をチャージすれば、最大で月間20GBまでデータ容量を拡張できる。
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