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キングソフトがクラウドベースのオフィススイート「WPS Docs」をリリース 無料版(広告あり)も用意

キングソフトのオフィススイート「WPS Office」のクラウド版が登場する。Webブラウザベースのインタフェースも用意し、クラウドストレージを利用することでドキュメントなどの共同編集も行えることが特徴だ。広告が表示されることを条件に、Webブラウザで利用できる無料版も提供される。
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ドコモ、au、ソフトバンクが「Xperia 5 III」を11月中旬以降に発売

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、ソニーの5Gスマートフォン「Xperia 5 III」を11月中旬以降に発売する。フラグシップモデル「Xperia 1 III」とほぼ同等のカメラや4500mAhバッテリーを、幅68mmのボディーに凝縮した。漏れなく3つの特典がもらえるキャンペーンも実施している。
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幅68mmの小型スマホ「Xperia 5 III」が11月中旬以降に発売 日本限定カラーも

ソニーが9月30日、新型スマートフォン「Xperia 5 III」の国内投入を発表。11月中旬以降の発売を予定している。フラグシップモデル「Xperia 1 III」と同等のカメラや4500mAhバッテリーをコンパクトなボディーに凝縮。日本限定カラーとしてフロストブラックとフロストシルバーを用意する。
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スマホのカメラ映像をリアルタイムに共有 ソフトバンクが法人向けコミュニケーションサービス「visuamall VISUAL TALK」を提供

ソフトバンクが、法人向けコンテンツ配信管理サービス「visuamall(ビジュアモール)」のラインアップに、アプリ不要でスマートやタブレットの映像を共有できるサービスを追加する。B2Bだけではなく、B2Cのサポートサービスでの利用も想定しているという。ライセンス料金は、同時接続できるクライアント(ユーザー)数に応じて決まるようになっている。
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ドコモの「ケータイ補償サービス」が提供条件を変更 端末単体購入での加入や回線解約後の継続も可能に

NTTドコモが、9月28日から「ケータイ補償サービス」の提供条件を変更。端末を単体で購入した場合でも購入当日を含む14日以内であれば加入できるようになった他、回線を解約した後も補償サービスのみ契約を継続できるようになった。
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Amazonが「Echo Show 15」を発表 15.6型フルHD液晶搭載で2万9980円 米国では2021年後半に発売

Amazonが、スマートディスプレイ「Echo Showシリーズ」に15.6型モデルを投入する。より高速化した機械学習プロセッサを活用して、音声に加えて映像でもオンデバイス処理で個人認識が可能となり、個々人に最適化されたウィジェットやコンテンツを自動表示できるようになった。
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2021年以降のAQUOSはeSIMを標準搭載、スマート家電に自動接続する機能も

シャープが9月28日、同社のスマート家電にスマートフォンAQUOSが自動接続する新機能「AQUOS Smart home HUB」を発表した。AQUOSがWi-Fiに接続し、COCORO MEMBERSにサインインするだけで、シャープのスマート家電と連携。「かんたんデータコピー」とeSIMも今後は標準対応する。
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