リーディングビュー

「BALMUDA Phone」の実機に触れて感じた「こだわり」と「足りないもの」 10万円超の価値はある?

バルミューダ初のスマートフォン「BALMUDA Phone」が発表された。11月16日の発表会後、実機に触れる機会を得たので、ファーストインプレッションをお届けする。BALMUDA Phoneが問いかけるのは「今のスマホは自然なものなのか」という疑問だ。
  •  

持ち運べる喜びを――ホームルーターをUQ WiMAX+5Gとpovo2.0で使ってみた

大手キャリアが相次いでリリースした5G対応のホーム(ワイヤレス)インターネットサービスは、利用できる場所に制限が掛かっています。一方で、UQコミュニケーションズの「WiMAX+5G」には設置場所制限がありません。持ち運んで使うついでに、povo2.0でも使ってみることにしました。
  •  

「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」にソフトウェア更新 指紋認証のスピードなどを改善

画面内指紋センサーによる認証速度が遅いという指摘のあった「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」に、それを改善するためのソフトウェア更新が配信された。米国/日本の特定キャリアで使っているユーザーは、11月中に更新プログラムがダウンロードできるようになる。
  •  

BALMUDA Phone、当初は4Gで発売する予定だった

バルミューダ初のスマートフォン「BALMUDA Phone」は、5Gに対応しているが、実は当初、4Gスマホとして発売する予定だったという。ソフトバンクの常務執行役員、菅野圭吾氏の提案がきっかけだった。設計変更を余儀なくされ、発売時期が2021年春から秋に延びた。
  •  
❌