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ハイスペックだけどコスパも十分 Xiaomiの「POCO X3 GT」は3万円台

Xiaomiのスマートフォンは「Xiaomi」「Redmi」以外に「POCO」ブランドも展開されています。上位モデルの「POCO X3 GT」は2021年7月末に発表されたモデルで、MediaTekのDimensity 1100を搭載、3万円台の価格で販売されています。実はPOCO X3 GTは中国向けの「Redmi Note 10 Pro」のリブランドモデルです。
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体を動かすことを“おっくう”に感じる全ての在宅ワーカーへ 「Amazfit PowerBuds Pro」を試してみよう

体を動かす機会が少ない在宅ワーカーも少なからずいると思われる今日この頃、そのような人への「福音」となりそうなワイヤレスイヤフォンが登場した。その名を「Amazfit PowerBuds Pro」という。いろいろと試してみたので、レビューとしてお伝えする。
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軽くて高コスパ、「AQUOS zero6」と「AQUOS sense6」はどちらが買い? 使用感を徹底比較した

シャープの最新ミッドレンジスマートフォン「AQUOS zero6」と「AQUOS sense6」が発売された。プロセッサやメモリは異なるものの、どちらも高精細な有機ELディスプレイを搭載し、アウトカメラの基本スペックも共通している。使い勝手はどう違うのか? コスパが高いのはどちら?
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NTTドコモに聞く「エコノミーMVNO」の勝算 収益性や参画のハードルはどう見る?

NTTドコモの「エコノミーMVNO」が始動し、10月からはNTTコミュニケーションズのOCN モバイル ONEが、ドコモショップでの契約に対応。12月にはフリービットグループのトーンモバイルも、「トーンモバイル for docomo」の提供を開始する。そんなエコノミーMVNOの狙いをドコモに聞いた。
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ソニー、個人向けローカル5Gサービスを来春提供 容量制限なしで月額5000円前後を予定

ソニーワイヤレスコミュニケーションズが、ローカル5G事業に参入する。個人ユーザーの集合住宅向けインターネット接続サービス「NURO Wireless 5G」を、2022年春頃から提供する。専用のアンテナを設置することでエリア化して、エリア内の各住戸に5G通信サービスを提供する。
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