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ドコモショップで「TONE for Android」開始 9800円の独自スマホでシニアにも訴求

NTTドコモの「エコノミーMVNO」向けサービス「トンモバイル for docomo」の新プランとして、「TONE for Android」が登場。2月24日から全国約2300店舗のドコモショップで提供する。サポート機能を充実させたことシニアにも訴求し、1年間月額0円からのキャンペーンも実施する。
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ソニーが新型ワイヤレスヘッドフォン「LinkBuds」を2月25日に発売 耳をふさがないリング型ドライバーユニットを搭載

ソニーが新型ワイヤレスヘッドフォン「LinkBuds」を発売する。耳をふさがないリング型ドライバーユニットを搭載し、AI学習したアルゴリズムで環境ノイズを抑えて装着者の声をクリアに抽出する。
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社長と2人で開発 ピーアップがニッチなスマホを作り続ける理由

併売店の「テルル」を運営するピーアップが開発したMode1シリーズは、着実にラインアップを増やし、販路も徐々に広げている。2015年12月に発売した初代Mode1から丸6年がたった今でも、変わらず端末を投入し続けている。Mode1シリーズは1機種を除き、あくまでピーアップの独自設計で開発しているという。
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BALMUDA Phoneの「ウォッチ」アプリ、世界各国の天気や気温も確認できるように

バルミューダが「BALMUDA Phone」の時計アプリ「ウォッチ」をアップデートした。現在地に加えて、選択した日本国内約1900の市区町村と、世界205都市の1週間分の天気や気温を表示できるようになった。アプリ名が「ウォッチ」から「時間と天気」へと変更された。
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楽天モバイルの5Gは“高速”にこだわる 三木谷氏「大阪駅前で驚がくのスピードが出る」

楽天グループの2021年度の連結売上業績は、携帯電話事業で基地局整備などによる投資が響き、2021年度のIFRS営業損失は1947億2600万円となった。楽天モバイルの5G戦略について三木谷氏は、低周波数の5Gにはそれほどメリットがないと話す。新周波数のSub-6やミリ波を使ってスピードを追求していく方針を示した。
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