リーディングビュー

ソフトバンクのスマートフォンを振り返る 圧倒的だったiPhoneから独占販売のBALMUDA Phoneまで

ITmedia Mobileの20周年を記念した企画の最終回。最後はソフトバンクが販売してきたスマートフォンを取り上げる。ボーダフォン時代、2004年に発売したノキア製「Vodafone 702NK」を皮切りに、日本初となるiPhoneの販売を行い、現在はユニークなAndroid端末を多く販売している。
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MVNOにも広がる「段階制プラン」のお得な使い方とは?

使ったデータ分だけ料金を支払う段階制プランは、月によって利用するデータ量にばらつきがある人に便利だ。追加チャージをする必要もなく、無駄に多めのデータ容量のプランに入る必要もない。大手キャリアではおなじみだが、MVNOでも段階制プランが選べるようになってきた。
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第2世代よりも“売れる条件”が整った「iPhone SE(第3世代)」 市場への影響は?

約2年ぶりとなるiPhone SEの新モデルが3月18日に発売される。もともと同モデルは、過去に人気の高かったiPhoneの本体デザインをそのまま利用しつつ、中身、特にプロセッサを最新のiPhoneにそろえているのが特徴だった。約2年間売れ続けたロングセラーモデルだっただけに、第3世代にも期待が集まる。
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「iPhoneは異常な状態が続いている」が、中古スマホが“過去最高”に好調の理由

総務省がアクション・プランで後押ししたこともあり、スマートフォンの中古市場が右肩上がりで成長している。携帯市場もその1社で、2021年12月に中古スマートフォンの販売台数で過去最高を記録した。一方でiPhoneは異常な状態が続いているという。
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Huaweiの縦折りスマホ「P50 Pocket」は上品なハイエンドモデル

グローバル向けに目立った製品を出せないままのHuaweiだったが、2021年12月に発表した縦折り式スマホ「P50 Pocket」の美しいボディーは魅力的だ。隙間のない「ゼロギャップ」設計で、メインカメラを使って自撮りできるのも大きなアドバンテージといえる。
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