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じゃんぱら、「おまかせ買い取りキット」を880円で販売 宅配100サイズに相当

スマホやPCなどの買い取りや販売を行うじゃんぱらは、買い取り梱包(こんぽう)キット「おまかせ買取キット」の販売を7月15日に始めた。価格は880円(税込み)で、じゃんぱら各店舗店頭、通販サイトにて販売する。サイズは365×447×158mm(宅配100サイズ)で、スマホやPCなどを梱包できる
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PayPayの登録者数が5000万人目前に 最大5万ポイント付与のキャンペーンも

PayPayは7月14日、登録者数が13日に4900万人を突破し、あと100万人足らずで登録者数が5000万人になると発表した。PayPayの本人確認(eKYC)を完了したユーザーが、7月に累計で1000万人を突破した。それらを記念して「もうすぐ登録ユーザー数5,000万人!カウントダウン」と題した2つのキャンペーンを実施する。
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ドコモが頭を悩ませる「シニアのd払い利用」 井伊社長が考える打開策は?

NTTドコモの井伊基之社長のインタビュー最終回では、スマートライフ事業に含まれる、dポイントクラブやd払いの戦略や課題についてうかがった。d払いやdポイントを使えないユーザーに対していかに訴求するかを課題としている。ドコモショップがそれを解決する場になるかもしれない。
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NUROモバイル、「Xperia 10 IV」を5万4780円で7月22日に発売

ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNO、NUROモバイルはソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV」(ホワイト、ブラック)の販売を7月22日に開始する。価格は5万4780円(税込み)。ソニーストアで使えるお買い物券5000円分をプレゼントするキャンペーンをソニーマーケティングが行う。
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IIJmio、「Xperia 10 IV」を5万9800円で7月22日に発売

インターネットイニシアティブ(IIJ)は個人向けにSIMロックフリー端末を販売する「IIJmioサプライサービス」で、ソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV」(ホワイト、ブラック)の販売を7月22日に開始する。1回払いは5万9800円、24回払いは毎月2494円。7月22日から8月31日まではサプライサービスセールとして、5万4800円(24回払いは2285円/月)で販売する。
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「PoC沼」にはまったローカル5G、“実証”から“実装”に進むには何が必要か

2022年6月15日より開催されていた「Interop Tokyo 2022」で、「ローカル5G最前線2022 ~実状・役割・課題・可能性~」と題した講演を実施。ローカル5Gの最前線で活躍している人達が参加して、ローカル5Gの現状や課題について議論がなされた。ビジネスへの実装に進むことができずにいる“PoC沼”にはまってしまっている現状から、どうすれば脱却できるのか。
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激安価格で生き残りを図る、Wikoの最新スマホがヨーロッパで売っていた

10年くらい前まではヨーロッパの格安系スマホの代表としてAlcatel(アルカテル)と人気を二分していたWikoですが、今では中国メーカーの猛攻に合い新製品はほとんど出していません。2022年5月のドイツ取材時に家電量販店を訪れたところ、Wikoの最新モデルを見ることができました。
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「ドコモショップ3割削減」の先にあるもの 井伊社長に聞く

ドコモショップを3割削減する方針を明らかにしているNTTドコモ。単に削減するだけでなく、リアル店舗にオンラインを融合させた「ハイブリッド店舗」の推進を目指しているという。その意図はどこにあるのか。また、ショップの役割は今後、どのように変わっていくのか。
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なぜ「SIMカードなし」のスマホから緊急通報を利用できないのか?

7月2日から発生したKDDIの通信障害により、緊急通報が利用できない事態に陥りました。こうした状況を受け、障害発生時には緊急通報だけでも他社回線を使って発信できないのかという指摘も出始めています。一方、SIMカードのない状態で緊急通報は利用できないのでしょうか。
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