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ドコモは「irumo」が解約抑止に貢献、端末値引き上限4万円は「納得感がある」と井伊社長

ドコモの2023年度上半期の売り上げは2兆9464億円(前年同期比+465億円)、営業利益は5808億円(前年同期比+43億円)で増収増益となった。新料金プランの「irumo」と「eximo」は「狙い通りの成果が得られている」と井伊氏は手応えを話す。ドコモショップへの来客数も増えているという。
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ベルキンがディズニーとコラボ、充電器やiPhone 15ケースなどを一挙発売 “プラスチック排除”の取り組みも

ベルキンは11月7日、創立100周年を迎えたディズニーとコラボレーションした充電器やイヤフォンなど31アイテムを一気に発売した。アイテムはBelkin公式サイトの他、Amazon.cojp、楽天市場、家電量販店などで販売される。
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NTT島田社長、他社の“NTT法廃止反対”について「誤解がある」と反論 「世界では20年前に終わっている議論」

NTT島田明社長が、NTT法の見直しについて、決算会見で改めてコメントした。公正競争の規制は、電気通信事業法でも規定されており、必要ならNTT法の規制を電気通信事業法に統合すればいいという考えは変わらない。競合他社の意見については「誤解がある」点も指摘した。
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総務省が「モバイル市場競争促進プラン」を公表 「端末値引き原則4万円まで」など短期的な取り組み予定を盛り込む

政府が定めた「デフレ完全脱却のための総合経済対策」を受けて、総務省が「日々の生活をより豊かにするためのモバイル市場競争促進プラン」を公表した。モバイル(移動体通信)業界の市場競争を促進するために短期的に行う施策を改めて紹介している。
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IIJmioは1Qから1.9万回線の純増 ドコモ回線問題は「継続的な対応に期待」と勝社長

インターネットイニシアティブが11月6日、2023年度第2四半期の決算を発表した。売り上げは1282億円(前年同期比+5.1%)、営業利益は120億8000万円(前年同期比+8.1%)で増収増益。モバイルサービスの9月末時点での総回線数は440万1000に達した。
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モトローラの低価格折りたたみスマホ「razr 40」は上品なレザー仕上げ カラバリにも注目

モトローラの折りたたみスマートフォン「razr 40 Ultra」は、閉じたままでも使える3.6型のアウトディスプレイを搭載しています。一方、海外ではもう1モデル「razr 40」も販売されています。razr 40はアウトディスプレイが小さいですが、レザー調の上品な仕上げが目を引きます。
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「改悪」と話題の楽天SPU どんなユーザーがお得になるのか試算した

楽天グループは、12月1日から楽天SPUについて、ポイント倍率や獲得上限ポイント、達成条件などを一部変更すると発表しました。モバイルユーザーのポイント倍率が増加していますが、獲得上限ポイントが大幅に減少しています。ネット上では改悪だとの声も多く聞かれますが、どんなユーザーが損をするのでしょうか。
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auじぶん銀行が「阪神タイガース日本一キャンペーン」開催 1カ月もの円定期預金が年3.8%に

auじぶん銀行は、円定期預金の金利をアップする「阪神タイガース日本一キャンペーン」を開催。預入期間1カ月の円定期預金(1カ月もの円定期預金)を新規で預け入れると年3.8%(税引後年3.02%)の特別金利が適用される。
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