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IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【2月12日最新版】 スマホ大特価や基本料金大幅割引を見逃すな

2月となり、MVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。
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スマホ複数台持ちの筆者が「一部のスマホにロックを掛けない」理由

筆者は手持ちのスマートフォンのうち、何台かは画面のロックをかけない状態で利用している。SNSをはじめとしたオンラインコミュニティーにその現状を第三者が発信できるようにしているため。「デジタル遺品、遺産」をどう残すかを考えておきたい。
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irumo、Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【2月11日最新版】 スマホを購入して高額還元をゲットしよう

ドコモのサブブランドirumo、ソフトバンクのサブブランドY!mobileと、auのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。
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現行Androidスマートフォンの価格まとめ【2024年2月編】 auとソフトバンクのPixel 8がお得に、mineoの大特価セールにも注目

NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。
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消費喚起に「コード決済」はピッタリ?

東京都が3月11日から31日まで「暮らしを応援!TOKYO元気キャンペーン」を開催します。東京都民の消費を喚起すべく、対象店舗において特定のコード決済のポイント(残高)還元率をアップするという施策なのですが、仕組み上、東京都民“以外”も還元を受けられます。それでも、給付などをするよりは効率がいいのかもしれません。
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ソフトバンクが“1年で実質12円”の購入プログラムを作った背景 約1年前から入念に準備も、厳密な運用は困難

2023年12月27日に電気通信事業法のガイドラインが改正されたことに伴い、ソフトバンクが新たな端末購入プログラムを導入した。「新トクするサポート(バリュー)」は、1年で端末を下取りに出すことで実質価格を抑えることが可能になるプログラム。同社がこのプログラムの仕組みを検討し始めたのは、1年前にさかのぼるという。
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法令改正で「Pixel 8」の価格はどれだけ変わった? ドコモ、au、ソフトバンクの最安値【2月10日最新版】

「電気通信事業法第27条の3」の省令が改正されて、Pixel 8の価格はどう変わったか。ドコモは実質負担額をやや値上げ。auとソフトバンクは一括価格を値下げし、実質負担額もMNPなら100円を切っておりお得だ。
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ミッドレンジスマホ「OPPO A79 5G」はどこがお得? Y!mobile、楽天モバイル、IIJmio、家電量販店などの価格を比較

オウガ・ジャパンは2月9日、スマートフォンAシリーズの新モデル「OPPO A79 5G」を発表。Aシリーズとして初めてモバイルFeliCaや、マイナンバーカードのスマホ電子証明書に対応するなど、低価格ながら日本市場における需要に応える製品だ。どこで買うのがお得なのかをまとめる。
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ドコモ、3月に自治体でdポイント/d払いの最大30%還元キャンペーン 東京都や埼玉県伊奈町が対象

NTTドコモは、3月1日から全国の自治体でdポイント/d払いキャンペーンを順次開催。東京都、埼玉県伊奈町、千葉県袖ケ浦市、鹿児島県薩摩川内市、千葉県君津市で支払い金額の最大30%分のdポイントを還元する。
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