リーディングビュー

MagSafe対応で300円の「スマホ用カードホルダー」がかなり便利 薄いスマホケースにも対応し振り回してもカードが飛ばない

100円ショップなどのガジェットを実際に購入し、試してみる連載。今回はダイソーで330円の「シリコーン製マグネット吸着式スマホ用カードホルダー」を試してみた。MagSafeに対応しカードを1枚収納可能で、カードホルダーを振り回しても入れたカードが飛ばない保持力がある。
  •  

今買うべき「お得なスマホ」13選【2025年1月編】 「Galaxy S25」は毎月3円、「nubia Flip 2」は実質1万円台に

NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。
  •  

「AQUOS R9 pro」のカメラ機能を「Xiaomi 14 Ultra」と比較 よかったのは望遠、悪かったのも望遠

2024年末、カメラ機能でユーザーを驚かせたスマホといえば「AQUOS R9 pro」だと思う。これを「Xioami 14T Ultra」と比較してみた。大型センサーの搭載は意欲的で面白いが、シャッターボタンの搭載や手ブレ、ピンボケのしやすさがあだとなっている。
  •  

ダイソーで220円の「手動発電3LEDライト」は非常時には有用 だが“音”が大きい

100円ショップなどのガジェットを実際に購入し、試してみる連載。今回は、ダイソーで220円で販売されている「手動発電3LEDライト」(オーム電機製)を試してみた。レバーを握って起こした電気で発光するのだが、大きな音が鳴り、照度も一定ではないため非常時にだけは有用そうに感じる。
  •  

「Galaxy S25」シリーズが“Androidを再構築”したといえるワケ GoogleとAI強化も差別化には課題も

「Galaxy S25」シリーズのハードウェアや外観は2024年に発売された「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」から大きな変更はない。一方で、サムスン電子がUnpackedで全面に打ち出したのは、「Galaxy AI」や「Gemini」の進化だった。こうした点から、サムスン電子の新たなAIスマホ戦略が垣間見える。
  •  

ポケモンGOで「イッシュへの道」イベント 色違い「メロエッタ」、5日間日替わり伝説レイドなど盛りだくさん 2月24日から

ポケモンGOにて、2025年2月24日10時から3月1日10時まで「イッシュへの道」イベントが開催される。3月1日~2日に開催する大型イベント「Pokemon GO Tour:イッシュ地方」に関連するもの。イベントに必要な「ツアーパス」が手に入る他、レイドやふかの有料チケットを販売する。
  •  

アンカーの3in1ロボット掃除機「Eufy Robot Vacuum 3-in-1 E20」が1月24日発売 スティック/ハンディ掃除機にもなって9万9900円

2024年10月に披露されたアンカー・ジャパンの新型ロボット掃除機「Eufy Robot Vacuum 3-in-1 E20」が、1月24日に突如発売された。直販価格は9万9900円だが、直販サイトでは2月3日までの期間限定で7万7700円で販売されている。
  •  

スマホの個人情報流出も検知 ソフトバンクが「セキュリティパックプレミアム」提供、初月無料で月額770円

ソフトバンクは、1月28日から「セキュリティパックプレミアム」を提供開始。メールアドレス、クレジットカード番号、銀行口座情報といった個人情報の流出を検知する「個人情報流出チェック」などを利用できる。
  •  

「Xiaomi 14T Pro」などで収録した音楽番組放送へ 「ライカスマホの魅力」評価される

スカパー!などで配信されている音楽チャンネル「MUSIC ON! TV(エムオン!)」の収録に、スマートフォン「Xiaomi 14T Pro」などが活用された。2月19日放送の番組では、藤巻亮太さんに完全密着。「スタジオの空気感やアーティストの繊細な表情まで映像と写真で切り取った」としている。
  •  
❌