リーディングビュー

パソコンの修理は「訪問修理」の時代に!? 実際に試してみた結果

私事だが、手持ちの「ThinkPad X13 Gen 3」の調子が悪くなった。調子が悪くなる前に、保守サービスとして「オンサイト(訪問)修理」を追加したことを思い出し、早速修理を依頼することになった。PCの訪問修理を初めて受ける筆者は、果たしてどんな体験をすることになるのか……?
  •  

実売3千円台の低価格パンチルト対応ネットワークカメラはどこまで使える? 試して分かったこと

スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は低価格なカシムラ「KJ-182」試してみた。
  •  

バッファロー、Wi-Fi 6対応「脅威ブロッカー」搭載Wi-Fiルーター

バッファローは9月上旬、Wi-Fi 6に対応しサイバー攻撃から守る「ネット脅威ブロッカー2」を搭載したWi-Fiルーター2種を発売する。予想実売価格は「WXR-5700AX7P」が2万7280円(税込み)、「WSR-6000AX8P」シリーズが1万9980円(税込み)。この他コンパクトなスイッチングハブやHDMI接続が可能なUSBハブも発売する。
  •  

MSI、PCIe 4.0 NVMeSSD 容量1/2TBをラインアップ

エムエスアイコンピュータージャパンは8月11日、PCIe 4.0 NVMe M.2接続のSSD2種を発売した。価格はオープンだが、Amazonでの価格は容量1TBの「SPATIUM M480 PRO PCIe 4.0 NVMe M.2 1TB」が9980円(税込み)、容量2TBの「SPATIUM M480 PRO PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB」が1万7959円(税込み)。
  •  

万が一の備えに! Windows PCのリカバリーメディアを用意する方法【Windows 10/11編】

最近のWindows PCには、工場出荷状態に戻すための「リカバリーメディア」が付属していない。メーカー独自の「リカバリーメディア作成ツール」もプリインストールされていないことが多い。では、どうやってリカバリーメディアを用意すればいいのだろうか?
  •  

Gloture、タッチ画面付きWindowsミニPC

Glotureは8月9日、WindowsミニPC「NanoPC」を発売した。価格は8万4700円(税込み)。Windows 11 Proを搭載し、Wi-Fi 6と有線LANポートを備える。タッチ画面を搭載し、スマートフォンのようなジェスチャー操作が可能。
  •  

TP-Link、合計最大速度24GbpsのWi-Fi 7ルーターとメッシュシステム

ティーピーリンクジャパンは今夏、Wi-Fi 7ルーター「Archer BE900」とメッシュWi-Fi 7システム「Deco BE85」を発売する。「BE900」は合計最大速度24Gbpsのクアッドバンドルーター、「BE85」は合計最大速度22Gbpsのトライバンドメッシュシステムで、複数の端末で高速な接続を可能にする。
  •  
❌