Windowsの9月セキュリティ更新で複数の問題が発生 帯域外(OOB)更新でおおむね解消 ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 21:15 Microsoftが9月8日に配信したセキュリティ更新プログラムの適用後、複数の問題が発生した。これに対処するための「帯域外(Out of Band:OOB)更新」を適用すると、一部の問題を除き解消可能だ。
約38.5gのAIスマートグラス「Rokid Ai Glasses Style」登場 強みは“アプリ開発者にオープンな環境” ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 20:15 Rokidは、ディスプレイ非搭載で重量約38.5gのAIスマートグラス「Rokid Ai Glasses Style」を発表した。ChatGPTとGeminiをサポートし、76言語翻訳やカメラ撮影に対応。価格は6万4990円だ。
富士通が“世界トップレベル”の演算性能を実現した国産CPU「FUJITSU-MONAKA」を発表 同CPU採用の国産サーバも販売開始 ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 15:38 富士通は、高スループットの実現をうたった国産CPU「FUJITSU-MONAKA」およびサーバ「Fujitsu MONAKA Server」の販売開始を発表した。
iPhone Duoだけじゃない! 折りたたみの陰に隠れたApple新製品の「本当のすごさ」 ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 15:00 9月9日(米国太平洋夏時間)に行われたAppleのスペシャルイベントでは、初の折りたたみiPhoneが注目された……のだが、Apple Watch Series 12を中心に他の新製品にも注目すべきポイントがあった。それをまとめて紹介しよう。
MSI、ゴッホの名画を天板にプリントしたスリム14型ビジネスノート ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 14:53 エムエスアイコンピュータージャパンは、天板面にゴッホの名画をプリントした14型ビジネスノートPC「Prestige 14 Flip AI+ Vincent van Gogh Edition」を発表した。
サンディスク、ゲーミング/クリエイティブワークに適した高性能NVMe SSD「SANDISK Optimus」シリーズ6製品を投入 ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 14:22 サンディスクは、高性能仕様の内蔵型M.2 NVMe SSD「SANDISK Optimus」シリーズの日本国内提供を発表した。
Valve製VR HMD「Steam Frame」の国内販売が開始 税込み19万9980円~ ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 13:43 KOMODOは、Valve製VR HMD「Steam Frame」の取り扱いを発表、日本/台湾/香港での販売開始をアナウンスした。
UGREEN、AIアシスタントの利用にも対応した高機能6ベイNAS ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 12:05 UGREENは、6ベイ搭載高機能NAS「iDX 6011」シリーズの販売を開始する。
16年ぶりに進化! ワコムの「Art Pen 2」がアート専用にとどまらない「一番のお気に入り」になる理由 ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 12:00 ワコムから約16年ぶりに登場した、ペンの回転検知に対応する「Art Pen 2」。一見すると特殊なアート製作用に見えるが、実は現行の最上位モデル「Pro Pen 3」が抱えていたボタンの耐久性やキャップの外れやすさといった課題を解消したモデルでもある。実機を試したrefeiaさんは……。
Core Ultra(シリーズ3)搭載で性能アップ! パナソニック コネクトが過酷な環境に耐える2in1タブレットPCタフブック「FZ-34」を発表 ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 11:00 パナソニック コネクトが、頑丈設計の12.4型2in1タブレットPCの新モデル「FZ-34」を発表した。
Macの牙城を崩せるか――設定済みWindows PC「Project Zenith」が目指すローカルAI環境 ITmedia PC USER 最新記事一覧 2026年9月15日 06:00 Microsoftが発表した「Project Zenith」は、AIコーディング環境があらかじめプリセットされた開発者向けの新しいWindows PCパッケージだ。AMDの「Ryzen AI Halo」などをはじめとするユニファイドメモリ搭載ハードウェアを対象とし、各種ツールやOSの設定が初期状態からAI開発に最適化されている。本記事では、競合となるMacとのメモリ帯域の比較から見えてくる今後の課題をまとめた。