リーディングビュー

フィットネス・クラブを作る (3)


前回2階を作ったので、今回は1階を作ります。


例によって以前にも作ったこのマシンを4台並べます。


1階は2階と異なり、マシンのあるスペースは上記のみ。
入り口入ったところには受付を設けます。
筋肉に良い食材も販売しています。


階段脇のスペースはウォーターサーバーなどがある、ちょっとした休憩スペースを設けました。


木材で仕切られているスペースはクラブの事務室です。
2階のバーベルの支えが埋まっている関係上、天井が一段低かったりします。


ベンチを配置したりと、微調整して1階も完成。
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フィットネス・クラブを作る (2)


内装を作っていく前に地下1層+α分を掘りました。
ちなみに記憶の彼方に走った地下鉄が通っていないかは事前調査済みです。


床は石のハーフブロックにして全3層構造にします。
中央部は吹き抜けにして地階まで日光を取り入れられるようにしました。採光 is Best!


今回作るのは2階部分です。


まずは既に小さなジム部屋とかを作る際に何回か登場したハードベンチというらしい装置。


新登場のバーベル。
本当はネザライトブロックがカッコよかったのですが、さすがに装飾の為に8つも用意できなかったので


何度か登場している手間のダンベルと、奥のは新登場のウォーキングマシンです。


ベンチを配置したりと、微調整して2階は完成。
わりと装置間は空いているのでソーシャル・ディスタンスも守れるでしょう。
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フィットネス・クラブを作る (1)


北大陸の公園の周辺地区。今回はここにフィットネス・クラブを作りたいと思います。
場所は前回高級アパートを作った区画の隣です。


一応、道幅をめずらしく3幅取っているものの、区画を丸ごと使うと凱旋門が見えづらくなってしまうため、今回は直方体にします。


1層目。普通の砂岩系の色と赤い砂岩系を混ぜた構成にします。


続いて2層目。各辺の中央部は出窓スタイルにしました。
このスクリーンショットでは分かりませんが、柱と板ガラスが繋がることで、新しい出窓スタイルを表現できるようになりました。


採光を多く取りたいので、屋根はなるべくガラス張りにしました。


次回から内装を作っていきます。
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運河沿いのトロッコ鉄道を接続させる


運河沿いを走るトロッコ鉄道が、スクリーンショット中央やや右の南1.蜂区駅まで繋がっています。
今回はこの駅から前100エントリーの時に作った各閘門を繋いでいる路線と接続させたいと思います。


駅はトンネルの中をしばし進みます。
ただし、直進するルートは現在は廃トンネルとなっており、新トンネルは途中で左折しているという設定。


こんな感じに高架になり、崖沿いを進みます。
橋桁の装飾がちょっとお気に入り。


途中からは西に直進。
ちなみに、あとでこの見える範囲くらいの中に中間駅を作りたいと思っています。


所定の位置で南に曲がり、


ちょっとだけ運河を並走し、


閘門のゲート付近で地下に潜り、以前作った第一閘門駅に繋がります。
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小さな牧場付き民家を作る (後編)


前回、母屋を作ったので今回は牧場を作りたいと思います。
場所はすぐ隣。


サイズはこんなところで、右上には


小さな納屋を作りました。スタイルは母屋と基本同じ。


内装は


こんな感じになりました。


納屋の裏側には竈を設置。ここで調理も行います。


小麦を植えたり、豚を飼ったりして完成。


二つ合わせるとこんな感じになりました。
小道の段差問題は小さな水路をあえて設けて橋で繋いでみました。



ちなみに、ここから豚君を連れてくるのは地味に大変でした。
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小さな牧場付き民家を作る (前編)


南々地方の徐々に民家の増え始めた湖畔に今回は小さな牧場付き民家を作りたいと思います。
場所はカーソルやや右あたり。


サイズはこんなところ。最小ってわけではありませんが、まぁ小さいと言えるでしょう。


わりと懐かしめなオークを使った外壁造り。
いつまでも初心忘るべからずです。


屋根はあまり高くしたくなかったので、こんな感じにしました。
全面が樹皮の木を使うことで、新規ユーザー層にもアピールしていきます。


内装を作ります。


こんな感じになりました。
キッチンは次回作るので今回はありません。


裏側にもいろいろと配置したりと微調整して、


とりあえず母屋は完成です。
次回、牧場の方を作っていきます。
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南々工業地帯の柱を強化する


前々回の南々工業地帯で区画整備まで行いましたが、そこで力尽きてしまいました。 今回は足を生やそうと思います。


まだ角が確定していないところは除きこんな感じで設置。
この足こと柱は次男島のとまったく同じです。


次男島の柱も含めて、今回はそれをさらに強化したいと思います。
まずは足を砂利で囲みました。


さらに大深度地下まで掘り進み、このような空間を作ります。


柱を延ばして周辺も飾り、


最後に耐震ダンパーを設置しました。


新しい三男島はまだですが、既に上に建物が建っている次男島は角だけではなく中心部にも増やしておきました。



ちなみに、スクリーンショット見て違和感を覚えた方もいるかも知れません。
実はこの記事、2018年末頃に第七シーズンの記事としてアップする予定だったのです。
しかし、リアルでダンパーの偽装がニュースになった為、お蔵入りになっていたのでした。


ちなみに、これが当時の1枚目にする予定だった画像。今見ると海に凄い違和感ですね。
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イーストエンドの駅ビルにテナントを作る


前回の100エントリーにてイーストエンドに駅ビルの新館を建てました。
2つの新館のうち1棟はビアガーデンとなり埋まったのですが、もう1棟はまだ空の状態です。
今回はここにテナントを入れたいと思います。


最初の案では1階あたり4店舗と考えていました。 しかし、ちょっと分かり辛いですが、スクリーンショットのようにこの角は2店舗入れられそうなので、


最初の構想案より狭くなりましたが、ウサギ屋を作りました。
可愛い兎の旗がなんだか苦しんでいるように見えますが、気にしない気にしない。


もう一軒は、区切ったもう片方ではなく、対面で半分階段になっている区画。


ここは蜂屋さんにしました。
以前、一軒家の蜂屋を作りましたが、これもチェーン展開していこうかと思います。


とりあえず今回は2軒で、また今後増やしていく予定です。
旧舘の方や隣のビアガーデンではその場で食べられる飲食店を多く作ったので、こちらはイメージとしてはデパ地下みたいなのを想定しています。
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彩釉テラコッタハウスを作る (黄色)


彩釉テラコッタハウス集落に5軒目を作ります。


場所は前のスクリーンショットの奥の茶色の民家の左側あたりです。


彩釉テラコッタは主に柱的な感じで使うことにしました。
壁のメイン素材はエンドストーンレンガです。


屋根はまぁまぁ普通な感じ。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
黄色の彩釉テラコッタは割と癖が少なく、過去一番作り易かった気がします。


窓の外の花壇がお気に入りです。


外観を微調整して完成。
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ロードストーン遺跡を作る


ここは南大陸のメニー・サンダー・マウンテンの麓です。
今回はここに遺跡を作りたいと思います。


基礎となるサイズはこんな感じです。


今回の遺跡は中央に何かを祀る、いわゆる祭壇型にしたいと思います。


内装を作っていきましょう!


こんな感じになりました。
4種類の4本足の動物を全て供えると秘密のドアが開く仕組みです。
金の感圧板がキーで、4種類のアイテムが乗るとレッドストーン回路の強度が伸びて仕組みが動くようになっています。


そして、中心には既にタイトルでネタバレしているロードストーンを祀ります。
ホッパーで供え物が吸い込まれるのですが、この隙間に入れるのは地味に大変です。
ちなみに、実は初めてネザライト使ったのですが、思った以上に古代の残骸が必要でビビりました。


汚れを入れたり、一部壊したりして微調整して完成。

まだロードストーンの仕様を把握できてないのですが、この遺跡の地下に次のロードストーン遺跡へのコンパスと供え物のヒント、そしてその遺跡にはさらに次の遺跡のみたいなのにしていくと面白いかもですね。
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おしゃれな二階建て民家を作る (後編)


二階というか、屋根裏部屋を作っていきます。


きちんとした人間用の寝室になりました。


外観も整えて完成。ベランダがお気に入りです。



なお、この家の裏、バージョンの壁になっていて、ちょっとみっともないので


造地しておきました。


加えて、よく分からない屋を作った時は表の通りは1ブロック幅だったのですが、ここはもうちょっと建造物を並べたいと思ったので、2ブロック幅に拡幅しました。
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おしゃれな二階建て民家を作る (前編)


ここは要塞区の東側にある、よく分からない屋の近くです。
今回はここに二階建てのおしゃれな民家を作りたいと思います。


サイズはこんなところ。あまりシラカバをこんな風に使った事は無かった気がします。


壁は使うとおしゃレベルが上がる白いテラコッタ。


ハットはコントラストが良く映えるダークオークにしました。


内装を作っていきましょう。


1階はこんな感じになりました。
1段掘り下げて床を設置しています。なんか最近このパターンが多い気もしますが(ちなみに既に試作完成済みの1軒も同じ)。
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キャンピング馬車を作る


現実世界ではキャンピングカーなるものがあります。
ということはキャンピング馬車なるものがあってもいいのでは?ということで今回は北大陸のスクショ右下の空き地に家の機能を付けた馬車を作りたいと思います。


普段で言うところの土台を作成。
狭いけど、これすべてを使えるわけではありません。


前後の1ブロックは外側になるので実質部屋のサイズは4×3。
ハッチなどを駆使してどうにか家具を詰め込みました。


屋根を作成。
馬車そのものは、前の100エントリーで作った馬車ディーラーで追加したタイプとほぼ同じです。


内装を微調整してこんな感じになりました。


外観も微調整して完成。
一応車内でも料理できますが、晴れている日はキャンプファイヤーで腹を満たします。
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生ごみ処理工場を作る (3)


前回、装置に部屋を併設させましたが、ここは管理事務所です。
1階は受付になります。


2階は一般的な事務所です。
南々工業地帯第一章では装置単体ってだけが多かったですが、



外観も外殻を取り付け、


骨粉は地面に落とされ土に一度還った後に返却口に返されます。
左側のちょっと矢印ブロックがお気に入りです。


外殻も汚れを入れるなどして最終調整。
最終的にこんな怪しい感じなプラントになりました。


裏面。
あえて上層には照明を置かないようにしてみました。
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生ごみ処理工場を作る (2)


前回、コンポスターブロックに接続しました。
しかし、何という事でしょう。予算不足により、ホッパーが買えなくなってきました。
仕方ないので、ドロッパーで外に排出します。スクショがその装置。縦に小さく作るのって難しい。


アイテム化した骨粉は下にあるホッパーに吸い込まれて、最終的に投入口の隣のチェストに収納されます。
ちなみに、ホッパーが干渉した為、前回作ったホッパーの道は大きく迂回させました。



一応仕組み自体は完成なのですが、こんな感じで回路剥き出しなので、装飾を施していこうと思います。


投入口部分と隣に小さな部屋を設けました。


屋根はトタン屋根をイメージしてみました。


次回、内装を作って最終調整します。
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生ごみ処理工場を作る (1)


時代はエコです。SDGsです。
ということで、今回は南々工業地帯に生ごみ処理工場を作ります。


広すぎてどこに設置しようか迷いましたが、景気良くど真ん中に土地を確保しました。
まずは、ゴミを分けます。
この装置は過去にも登場しましたが、チェストに入れたものを等分する機械。また近々別件でも登場するので、その時に。


ゴミは4つのレーンに分かれて収集口とは対照的な場所に運ばれます。


ここから水流を使い、洗浄しながら上層部に運び上げます。
このギミックは旧南々工業地帯時代はありませんでしたね。


コアになるコンポスターブロックに接続します。






まぁ、本当はこのサイズで十分なんですけど、エコよりロマンなのです。
てんやわんや街では持続可能なロマン目標を掲げたいと思います!
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海底神殿に魚屋を作る


前回の海底神殿では服屋を作りましたが、「衣」の次は「食」ということで今回は海にふさわしい魚屋を作りたいと思います。


大きさは服屋と同じサイズの角部屋です。
同じ階ですが、さすがに隣はどうかと思ったので、1軒挟んでいます。


こんな感じになりました。
ケーキはもちろん素材におさかなをたっぷり使っています。


生け簀も備えておりますので、新鮮な魚介類を頂く事ができます。


廊下もちょっと飾ってみました。
秘密のデートスポットです。初めてのキスがうまくいくかも知れませんよ。魚屋だけに!!!



あと今回の建築とは関係ありませんが、1階のガラス床の下に魚を放ってみました。
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円形峡谷を掘りぬく


ここは極東サバンナの南東、ものすごい山のあるさらに東。ちょうど蜂をゲットした場所との中間あたりです。


ここの地下に一見すると、特に変わった所もない普通の峡谷があります。


峡谷の縁に沿って地上に穴を空けると、


なんと、この峡谷、ループしていたりします。


厳密には二つの峡谷( と ) が重なって円形になってしまった模様。
ということで、上部の砂を取り除き、


どんどん掘っていきます。


ツルハシ片手にコツコツと地道に手作業で掘っていき、


ついに峡谷の最下部まで辿り着きました。


ぽっかり穴が開きましたが、とりあえず何も考えずに掘ったので、今後どうしようかは考えていません。
このままでも、マイクラによくある真四角な露天掘りじゃなくて、現実っぽい露天掘りみたいな感じで悪くないんですけどね。
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塀付き三角民家を作る


北大陸のウォールタウンに新たな民家を作りたいと思います。
場所は、スクリーンショット中央やや右の小高い丘の上。


今回は先に塀を作ってしまいます。


そして壁兼屋根を作成。


内装を作っていきます。


中はいたって普通の民家って感じです。


思った以上にバンガロー風になりました。


外観も微調整して完成。
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運河の西端に昇降装置を作る (1)


運河は東から西に移動する過程で3度の閘門を通り、高い位置に移動します。
が、下がる部分は作っていないので、現在の西端はまだこのように、トビウオ級帆船でないと通過することができません。


そこで、今回からしばらくここにも昇降装置を作りたいと思います。
作業がしやすいように、水の位置を東側に戻します。


岸壁を少し削って閘門を作成。
門自体は以前作ったものとほとんど同じですが、少しばかり左右に大きくなっています。


機械塔も同じように設置します。


南北連絡通路もこの時点で設置しておきましょう。


まだ鉄道は繋げていませんが駅も設置しておきます。
一応、現在の所ここが終点の予定です。


とりあえず現状こんなところです。
ちなみに、水の位置を移動したのも、わざわざ出来ている部分を削ったのも、ちょこっと見えている小島と、さらにその先に大きな島がある為です。
計算したら、次回以降で作る装置が意外に大きかった為。


加えて、護岸工事も平行して行うことになりました。
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