リーディングビュー

運河に橋脚を付ける (前編)


前回、運河が一通り繋がりました。
ですが、ご覧の通り下から見るとかなり不安を煽る形状になっています。


古代ローマ時代から、このような運河は水路橋と言うらしく、それならば橋脚をということで、今回は橋脚を生やしたいと思います。
まずは、基本となる構造と、無駄にがんばっちゃったけど足場作り。
足場のせいで見えづらくなってしまっていますが、アーチ状の橋脚にします。


素材は結構迷ったのですが、石レンガと深層岩の丸石を主素材にしました。


壁を作った後は、まずはがっちり支える柱部分。
このサイズの橋脚は以前にネザーでも作っているので、感覚を思い出しつつ試作をしました。


そして表面部分に手を加えていきます。
どちらかというと、運河部分の地肌の丸石を隠す意味合いがあります。


新型コロナによる運動不足でちょっと気になりつつあるお腹周りもきちんと作りました。
灯りは最小限ディテールが隠れない程度にしてみました。


そして完成。
試作時にうすうす、というか確実に分かってましたが、かなり大変でした。
なお、これは1ユニットに過ぎないので






大量に並べました。
結構な作業効率化をしながら作ったのですが、時間がかかりました。

途中でネザーで大きな橋を作っている際の一番肝心なポイントを思い出しました。一つだけならともかく複数作るのだから凝り過ぎないようにと!!!

しかし、恐ろしいことに実はこの記事は前半です。
まだ後半は出来ていないので、しばし後になる予定です。今世紀中には公開したいと思っています。
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浜辺の白い家を作る


南大陸の北東にある半島、今回はここに民家を追加したいと思います。


サイズはうちのワールドでの民家スケールでは中程度。
なお、道が以前建てた民家に直通していて使いづらかったので、ちょっとだけメインストリートとの接続位置を変えました。


浜辺に白い色が似合うかなぁ、と思って閃緑岩を外壁に使いました。
なんで窓が海に向いていないのかって?いや、、、試作ワールドには海ありませんし


屋根は赤レンガを使いました。


内装を作りましょう。


魂のランタンはどうなんでしょうかね。普通の民家に使うものじゃない気もします。


外観も整えて完成。
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地下帝国区に穀物倉庫を作る


食は地下生活においても重要です。
ということで、今回は穀物倉庫を作りたいと思います。場所はスクショ中心あたり


サイズはそれほど大きくありません。


でも、結構高さはあります。


屋根は可愛い感じにつくりましょう。倉庫だから可愛くしてはいけない、なんて法律はてんやわんや街にはありません。


長細い内装を作ります。


さすがに一部屋にはできないので3層にしています。
倉庫というより物置な感じになってしまいました。


2階の方が貯蔵スペースはちょっと多めですね。
3階というか屋根裏部屋は今の所、空っぽなので省略。


外観を微調整して完成。
2階の謎のドアは搬入クレーン口に繋がっていました。



アレンジ元は『牧場に民家を建てる』です。
タイトル通り、元サイロをリノベして民家として利用しているっていう設定です。
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ピラ見島に民家を建てる


少し前に、ピラ見島に架け橋を作りましたが、その近くに民家を作りたいと思います。


基礎はソウルソイルにしてみました。


ピラ見島建築様式に従って丸石の壁で外壁を作ります。


普通の屋根、としか表現しようのない、屋根。


内装をつくっていきます。


いつもの狭い部屋の内装セット。


地形を活かして、ミニ段々畑にしてみました。
けっこうお気に入りです。



あと、橋の出入り口が作られていなかったので、こんな感じにしてみました。
他の2箇所もおなじような感じにしています。
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地下帝国区に風車を作る (後編)


風車の内装を作っていきます。


アレンジ元にも設置していたエンダーチェスト部屋にしてみました。


通路を繋ぎます。
ここで気づいてしまいました。あれ、、、もしかして上下逆じゃない??
まぁ、気づいている人もきっと少ないでしょうし、いいでしょう。


帆も張って完成。


エンダーチェスト部屋もあるので実用施設なのですが、行き来の通路を全く考えていませんでした。
普通に道を作ると狙撃の的になったりして、結構大変なので、とりあえず壁に繋げて


柱の中に穴を空けて、先日ホットドッグスタンドを作った周辺に繋げておきました。



アレンジ元は『風車を作る』シリーズです。
ここは複数の風車を建てましたが、とりあえず地下帝国区はこれ一つで、もしかすると将来増やすかも知れません。
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地下帝国区に風車を作る (前編)


地下に風車を作ってはいけないという法律はありません。
と言うわけで、今回はここ(砂岩の場所)に風車を作ります。


お亡くなりにならないように、足場をきちんと作っておきましょう。


土台を作成。どーだい?


本体はオーソドックスに石レンガ。


屋根は銅ブロックで作ります。


羽を設置。
羊毛を持ってき忘れたので、帆を張るのは次回まで保留です。
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要塞区の分岐ストリート沿いに民家を作る


要塞区のメインストリートから分岐させたはいいものの、どこに繋げようかまったく考えていないこの分岐ストリート沿いに今回は新たに民家を作りたいと思います。


サイズはこんなところ。最近の傾向と対策から言うと結構大き目ではありませんか?


なんだか壁で壁を作る事にも慣れてきたので、今回は赤ネザーレンガを壁材にしてみました。


屋根は赤レンガにします。


内装を作りましょう。


柱をどうしようか悩んで、結局作らなかったので、結構広く感じますねぇ。


外観を微調整して完成。


なんでこのスクショ撮ったか忘れてしまったのですが、きっと道からちょっと離れていることを表しているのでしょう。
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ミルクショップを作ったようだ・・・


やばい、作った記憶が無いのにスクリーンショットだけある。
まぁ、マイクラあるあるですね。


場所は分かります。エメラルド山岳区で何かの店の前に新たに店を作ることにしたようです。
サイズはまぁ普通でしょうね。


牛をイメージしてかシラカバで柱を作り、壁材は普通にオーク。
ちなみに、タイトルのミルクショップというのだけはきちんとメモされていました。


屋根はほんと便利なつなぎ目の見えない砂岩です。


内装を作っていくことにしたようです。


こんな感じでミルクを販売しております。お勧めは炭酸入りのミルクソーダです。


店内にちょっとしたイートインスペースも用意しております。


外観も微調整して完成した模様です。
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地下帝国区に花屋を作る


急に暖かくなってまさに春って季節になりましたね。
ということで、地下帝国区の八百屋の隣に今回は花屋を作りたいと思います。


大きさはギリギリ八百屋の隣に納まるサイズです。
若干削っていますが、やむを得ません。きっと歯医者さんも同じことを言うでしょう。


壁を設置。全体的にクリーム色な優しい感じにします。


屋根はあまり高くしない超緩やかな三角屋根。


内装を作ります。


こんな感じに所狭しと並べました。
全種類並べたかったのですが、メサバイオームなので、どうしても汚い感じになってしまうのもあり断念。


外観も微調整して完成。



アレンジ元は『街にお花屋さんを作る』です。
たしか当時はピストンで押してキノコのひさしを作った記憶があります。
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モダンな家を作る


東大陸のトロッコ鉄道の通っているやや大き目の島に今回はモダンな家を作ります。


やや敷地を付け足してから土台作り。
うちのワールド基準で、少しばかり広いくらいでしょうか。


壁は閃緑岩にします。
4つの角で出っ張っていますが、1つは玄関ポーチ、2つは小さな小部屋にします。


そして今回のタイトルのモダン風となる屋根を作成。
曲線感を出すのに結構苦労しました。


内装を作ります。


今回はシステムキッチン風にしてみました。


家具の配置の関係で、寝具が置けなかったので、角の一部屋がちょっと狭いですが寝室になっています。


外観も微調整して完成。


最初に島って書きましたが、実は周りの島とも繋がっているので軽く自家用車も用意しました。


角のもう一部屋は外に出入り口のある倉庫になっています。

今回もモデル建築があり、おなじみサウザンド諸島の家のうちの一つです。
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レッドストーン屋を作る


現実世界にレッドストーンがあったとしたら、恐らくレッドストーン専門店があるはずです。
そこで、今回はレッドストーン屋を南大陸のちょい前に地下帝国区のアレンジ元にした水車小屋の近くに作りたいと思います。


サイズはこんなところ。まぁ店舗としては普通サイズでしょうか。
メインストリートから新たに道を枝分かれさせて持ってきました。


壁材はレッドストーンに因んでレッドネザーレンガにしました。


屋根はまったく普通ですね。
まぁ、魚屋だからと言って屋根がフグの形というわけではありませんし。


内装をつくっていきます。


こんな感じにレッドストーン関係のブロックやらアイテムやらを並べまくりました。


そして、壁が赤いだけではレッドストーン屋というアピールが足りないと思われたので、入り口に回路を組んでみました。


外観もいろいろと微調整して完成。
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地下帝国区にホットドッグスタンドを作る


私は地上民なので地下民の気持ちは分かりませんが、おそらく彼らも定期的にホットドッグが食べたくなることがあるでしょう。
そこで、今回はホットドッグスタンドを作ろうと思います。場所は大空間の橋の架かってる中央のエリア。


立地上の問題からかなり小さ目となりました。


さて、壁の素材は何を使ったでしょうか。


屋根は浅い三角屋根にしています。


内装を作っていきましょう。


こんな感じになりました。ホットドッグの他にライムジュースが名物です。


外観も微調整して完成。
分かり辛いですが、小さな煙突も付けていたりします。



アレンジ元は『小さな軽食スタンドを作る』です。
元々はホットドッグドッグ小屋があったのですが、スペースの関係上、省くことになりました。どっか別の所に作りたいと思います。
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スプリングタウンに追い民家を建てる


先日、ウォールタウンに追い民家を建てました。ならば、姉妹タウンであるスプリングタウンにも民家を追わないといけません。


場所はタウンの丘の最も高い場所の斜面に、基礎をしっかり打ち込み建てるようにします。
ここも場所が少なくなってきました。


壁はオークの木材。


今回は忘れずに屋根のスクショをきちんと撮りました。


内装を作っていきます。


入ってすぐの場所はリビングになっています。


半地下の部分がキッチンになっており、


撮影に適した場所が無かったので、外から撮りましたが、ロフト部分が寝室となっております。


外観もいろいろと微調整して完成。
テラスもあり、スプリングタウンを一望することができます。


リアルでも桜の季節になってきましたね。
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ジ・エンドのシュルカートラップ近くに駅を作る


だいぶ前にジ・エンド一丁目に駅を作りました。
始点があるなら終点もあります。ということで今回は一応、今の所終点となっているシュルカートラップの前に駅を作りたいと思います。


駅の回路はいつも通りのやつです。
ブログの記事を編集していて気づいたのですが、エンダーマンってコンクリパウダー盗まないですよね???


プラットフォームはこんな箱型にしてみました。
お分かりの通り、シュルカーです。


そして、シュルカー君の皮膚で駅舎を作ります。
完全に再現すると、巨大駅になってしまうので、デフォルメして小さくしています。


待合室などを飾って、


完成。
シュルカートラップに直結しています。
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地下帝国区にポーション屋を作る


地下帝国区に開発に際して、このスクショでもキメている暗視のポーションを街の拠点からインベントリいっぱい分持ってきたのですが、結構減ってしまいました。
そこで、地産地消すべく今回はポーション屋を作りたいと思います。
場所は八百屋の近くの🍥のところ。


大きさはかなり小さ目で、角が欠けているスタイル。
アレンジ元は後ろがもっと欠けていたのですが、回路の都合上こんな形になりました。


壁はネザーレンガ&ブラックストーン系にします。


屋根は平屋根。
ハーフブロックの関係で光源が設置できないので、天窓で室内の明かりを外に漏らすようにしました。いつもと逆ですね。


内装を作っていきます。


半自動型のポーション製造装置を設置しました。
暗視はもちろん、だいたいのポーションは真ん中のドロッパーの中身を入れ替えれば対応できます。
もしや、本にポーションのレシピを書いて、書見台に設置すると便利なのでは・・・と気づいてしまいました。


外観も微調整して完成。
作っている途中に気付いてはいましたが、かなり地味な感じになってしまいましたね。



アレンジ元は、『街に薬屋を作る』です。
今は小さなチェストを並べられますが、まだ当時は並べられなかったので、斜めの側面を利用していました。
いえいえ、お客さん、まだトラップチェストも無い時代ですよ。チェストを縦に重ねられたのも、この時からでした。
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ウォールタウンに追い民家を建てる


この100エントリーでウォールタウンの民家は既に建てているのですが、ちょっと気づいたことがあったので、もう1軒建てることにします。
場所は、この小高い丘部分。


サイズは小さ目でしょうね。


マツの木をメイン素材としたわりとオーソドックスなスタイル。


いつもなら、屋根は、、、というところですが、1枚、2枚、3枚、、、、1枚足りなーーい状態で、屋根のスクリーンショットがありません。
ですが、きっとこのブログ常連の強者のみなさんは、この裏面から表面を想像できることでしょう。


そんなわけで内装を作りました。


一部ロフト構造で、寝室を上層に設けています。


外観を微調整して完成。
ちなみに、気づいたことは、ゲートにも使っている大きなドリップリーフの向きが自由に変えられること。
かなり長い間、スイレンみたいに置く場所で方向が決まるものだと思い込んでいました。


ちなみに、この民家は裏口があるのですが、たまたま、だいぶ前に作った民家と繋がりそうなので、繋げておきました。
親族みたいな関係ということで、



え、、、屋根がどうしてもじっくり見たいって?

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カプセルホテルを作る


南1.8区は、さまざまなアクティビティが存在していますが、ホテルは無かった気がします。
そこで、今回はここにカプセルホテルを作りたいと思います。


ここ最近はご時世の都合上、行くことができませんが、私は旅行も好きなので、いろいろな種類のホテルに泊まったことがあります。
でも、カプセルホテルは今まで泊まったことがありません。なので、あくまで想像上のものになりますこと、予めご了承下さい。


カプセルホテルと言うくらいなので、やはり形状はカプセルに違いありませんね。
屋根と言う概念はあるのでしょうか?


内装を作ります。


泊まったことはないものの、メディアを通して寝床が必要最低限のスペースなのは知っています。
このユニットを


4つ設けました。つまり8人分の部屋を用意できました。
中央部分には、共有のスペースも設けました。旅談話に花を咲かせてもいいでしょう。


外観も微調整して完成。
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地下帝国区に水車小屋を作る (後編)


前回、水車小屋の外観まで作ったので、内装を作っていきます。
まずは2階から。こちらは住居スペースになっています。
完成の微調整の際にちょっと寂しかったので、急遽暖炉を増設しました。


アレンジ元では臼を引くような設備でしたが、ここでは歯車を付けました。


歯車は連結して下層へ動力を伝えますが、下になにを作るかはまったく決まっていません。
というか、適当に掘ったら、地面をぶち抜きました。


外観を微調整して、本物の水を流して完成。
今回は水車小屋を小さな池の上にあるような感じにしてみました。


2階の裏口から水道橋へ道を繋げて、メンテナンスできるようにしています。


前編の最初のスクショでは、左から天然の滝が流れていましたが、そちらは堰き止めて、人口の滝に変えました。



今回のアレンジ元も、水道橋の時と同じく『南大陸に水車小屋を作る シリーズ』です。
庇の下に何を設置しようか結構悩みました。

ちなみに、地下帝国区ではアレンジ元が既にあるので、試作せずにその場でアレンジってことが結構あるのですが、今回は結構それが大変でした。
面倒臭がらず、試作すべきか、、、、でも、試作しなくてもすーんとうまくいくこともあるから、迷うところです。
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地下帝国区に水車小屋を作る (前編)


前回、帯水層から水道を引いてきました。
せっかく引いた水道を垂れ流していては勿体ない。ということで今回は水車小屋を作ります。


位置をミスると一巻の終わりなので初めに水車から作ります。きちんと水の流れもシミュレーションします。
なお、水道の折り返し部分を、すこしばかり手前側に移動させました。


当然ながら水車の隣に小屋を作ります。
基本素材は安山岩にしています。


2階建てで同じように安山岩主体ですが、1階より高さを低くしています。


ジャングルの木材を主体にした屋根を作成。
屋根はともかく、地下空間でひさしってどうなのって声があるかも知れませんが、ないと寂しいので。


次回、内装を作っていきます。
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カフェを作る


北大陸の街道沿いに牛丼屋があります。
牛丼を食べた後、ふとコーヒーを飲みたくなったらどうしましょうか?
待っている客のいるなか牛丼屋の対面テーブルでゆっくりとコーヒーを飲む勇気は私にはありません。


ということで、道を挟んだ隣にカフェをオープンしたいと思います。
サイズはこんなところで、うちのワールド基準ではやや大き目と言ったところでしょうか。
なお、牛丼屋を作った時に放置したであろう右側のチェストには、ちびちびとした素材が大量に入っており、整理して持ち帰るのが大変でした。


外観は丸石の階段の柱と壁をメイン素材にしています。
なぜかこの時に、丸石の立方ブロックを断固として使ってはいけないというマイルールを課していました。
ちなみに、整地して切り崩した右の丘は中身が空洞でした。おのれエンダーマンめ。


屋根はちょっと変わった形状にしてみました。結構お気に入りです。
一部がアカシアなのは、実は試作の初期では完全にアカシアで作っていた名残です。


内装を作っていきましょう。


こちらがイートインスペース。
カウンター席もございますので、お一人様歓迎です。


カウンター内部。
カフェですけど、お酒なども提供している感じの店です。


外観も微調整して完成。
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