リーディングビュー

プロジェクト・アンプリファイド (1)

🤖 AI Summary

### 準備中の「プロジェクト・アンプリファイド」の概要

--;zombiepigman氏がブログ15周年を記念し、新しい取り組みを始める。前作「アフターフォグ」の世界観で発見した美しい地形を自身の世界に移植することを目指す。

- **移植方法**: 自動化はせず、人力でコツコツとブロックを配置する。
- **作業手法**: 地形を1段ずつスライス状に模して移植。コピー元のワールドではコマンドを使って作業を進める。
- **注意点**: 複雑な外観部分は避けて、比較的簡単に移せる地形を選んだ。
- **現状**: 10段完成させたが、必要でない量の足場を作ってしまった。

- **関連情報**: 新著『できるマインクラフト和風建築』が2月28日に発売。詳細は特設サイトを参照。
先日ブログ15周年を迎えました。そこで今回、新しい事をやってみたいと思います。


スクリーンショットはワールドタイプがアンプリファイドの世界で発見した地形です。 アンプリファイドはロマンですけど、広大なワールドを開拓するのは厄介。そもそも今あるワールドを捨てるなんてとんでもない。


そこで、この一部の地形をうちのワールドの運河の先のまだ何も手を付けていないエリアに移植したいと思います。
アンプリファイドはもっとすごい地形もありますが、とりあえず実験的に手ごろなサイズを選んでみました。


移植と言ってもストラクチャーブロックや外部ツールなどで行うのではありません。人力でコツコツとブロックを置いてコピーしていきます。


ただし外側から見つつ模していくのは大変なので、図のように1段ずつスライス状にします。この作業はコピー元のワールドなのでコマンドを利用しています。
ちなみに、赤いブロックは移植対象外とする部分です。


コピー元と同じグリッドを作って同じように配置していきます。既存の地形とあとで繋げたいので数段上から配置していきます。
あと、内側はスカスカの張りぼて工法にします。完全移植ってわけじゃありません。


とりあえず10段完成。例によって後で後悔するであろう絶対に必要でない量の足場を設けてしまいました。
  •  
❌