マジンガーZやゲッターロボ柄の付いた「ある商品」の存在に一部世代で動揺が走る
TogetterにてあるマジンガーZやゲッターロボなどの絵柄の入った、あるキャラクターグッズが話題になっているようだ(Togetter)。その製品は人間の歩行を補助する「杖」。製品自体は7月に発売されていたものだそう。大手福祉用具メーカーである幸和製作所とのコラボレーションに作られたもので「テイコブコラボステッキ」という名称であるようだ。価格はそれぞれ1万584円(税込)とのこと(プレスリリース[PDf]、ねとらぼ、ORICON NEWS)。
メーカーのプレスリリースにもシニア市場を意識した製品と明記されており、子どものときにキャラクター系の文房具を買っていた当時世代には、まあ確かにいろいろ考えさせられてしまう要素がある製品かもしれない。なおORICON NEWSのバンダイへのインタビューによると、過去にもシニア向け商品として、「ウルトラセブン」モデルの老眼鏡である「ウルトラアイシニアグラス」なども出していたそうだ
nemui4 曰く、
『マジンガーZ』や『ゲッターロボ』柄のとある商品が発売されている事実に一部の世代で動揺が広がる「15年前はボールペンだった」
https://togetter.com/li/1588888
マジンガーZは既に売り切れ。
バードスの杖は無いのか。
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マンガやアニメのキャラクターには誕生日が設定されているものが多いが、三珠さくまるさんはそのデータを解析してみたらしい。その数合わせて3万9000人だそうだ。やはり架空のキャラクターの誕生日だけあって、一定の偏りがあるようだ(