ディズニー、投資家向け説明会にて「スター・ウォーズ」新作ラインナップを発表
ウォルト・ディズニーは10日、投資家向け説明会でスター・ウォーズの新作を発表したそうだ。今回発表されたのは11本で、そのうち2023年末公開予定の劇場作品「Rogue Squadron ローグ・スコードロン」(ティ・ジェンキンス監督のツイート)以外の10作品が配信サービス「ディズニー+」向けとのこと。その中の一つであるStar Wars:VIsionsは複数の日本のアニメスタジオによって制作されるとのこと。Engadgetによるとディズニー+のタイトルは以下の通り(Engadget、クランクイン!、TechCrunch)。
- タイトル未定のタイカ・ワイティティ監督作品 (時期未定)
- Obi-Wan Kenobi オビ・ワン ケノービ (時期未定)
- Ahsoka (時期未定)
- Rengers of the New Republic (時期未定)
- Lando (時期未定)
- Andor (2022年)
- The Acolyte
- Star Wars: The Bad Batch (2021年)
- Star Wars:VIsions
- A Droid Story
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