米国で四足歩行ロボット用の銃器が開発される
ターミネーターシリーズの影響から、ティストピアというと無人兵器に支配された世界といったイメージもあるが、米国では四足歩行ロボットに取り付け可能な専用銃器が開発されたそうだ。この銃器はSWORD International製の「Special Purpose Unmanned Rifle(SPUR)」製で米Ghost Roboticsが開発した「Vision 60」という四足歩行ロボットに取り付けるものであるという。SPURは有効射程は1200メートルで暗視用サーマルカメラを備えているとのこと(The Verge、GIGAZINE)。nemui4 曰く、
METALMAXのポチを思い浮かべたけど全然違った(当たり前)。有効射程1200m
射撃の精度はどれくらいなんだろう。偵察用ロボとか地雷散布用ロボとか対ロボ用ロボとかいろんなの出てくるんやろか。
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