+メッセージ(プラスメッセージ)、3大キャリアで別ブランドやMVNOを含め利用可能に
ソフトバンクは、「+メッセージ」が、同社のワイモバイルやLINEMOやソフトバンク回線のMVNOでも利用可能になったと発表した。+メッセージは、電話番号だけで画像や動画、スタンプ等をやりとりできるサービス(ソフトバンク案内、ケータイ Watch、CNET)。開始直後はNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯大手3社のメインブランド回線での利用に限定されていた。今春にワイモバイル、LINEMO、MVNOに対応する予定とされていたが、スケジュールに遅れが発生していた。なおAndroid版の「Y!mobileメールアプリ」でも、今夏をめどに+メッセージが利用可能になることがアナウンスされている。ドコモ回線のMVNOに関しては昨年11月に対応がおこなわれている。
すべて読む
| ITセクション
| モバイル
| SNS
| 携帯通信
|
関連ストーリー:
「+メッセージ」がドコモ系回線のMVNOでも利用可能に
2021年11月26日
「+メッセージ」がMVNOでも利用可能に
2021年09月03日
「+メッセージ」の利用者がスタートから2年弱で2000万人を突破へ
2020年11月13日
「+メッセージ削除で既存メールが消える」、ソフトバンクが注意喚起
2018年05月11日
大手携帯キャリア3社、新たなメッセージングサービス「+メッセージ」を発表
2018年04月11日
ITエンジニアの採用でバーベル上げを採用した企業が出たそうだ。プロテインの販売やフィットネス事業を手掛けるレバレッジによるもので、体重×1.5倍のバーベルを持ち上げた人は、書類選考が免除されるらしい。ITmediaの記事によると、この方式の募集職種はITエンジニアとオープンポジションだそうだ。なおバーベルを持ち上げられたかどうかは動画で判断するとのこと(
TBSで放送されている「SASUKE~Ninja Warrior~」が、近代五種競技の一つとして五輪競技になる可能性が出てきたという。同番組は世界160以上の国と地域で見られ、現地版も20か国以上で制作されている(
以前にも話題になった
あるAnonymous Coward 曰く、
都内シネコン・新宿バルト9は、7月1日に「DAICON FILM版 帰ってきたウルトラマン」(1983年発表)と、「ウルトラマン(庵野秀明自主制作版)」(1980年発表)を上映する、一夜限りの特別イベントをおこなうことを発表した。19時開演で20時30分終演予定となっている。このイベント企画は、同シネマの開業15周年と映画『シン・ウルトラマン』の大ヒットを記念したもの。新宿バルト9では、2012年公開の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』ではメイン館となるなど、庵野作品との関係が深い場所であるとのこと(
ESA は火星探査機 Mars Express が搭載する地表下測深レーダー高度計 MARSIS のソフトウェアを更新すべく、準備を進めているそうだ
(
Microsoft がサポートドキュメントなどでの告知を開始しているが、Windows 8.1 の延長サポート終了まで 200 日となった
(