大学教授が「カツカレー」をデータ分析
あるAnonymous Coward 曰く、北海道・北見市でカツカレー愛が高じて市内の店100軒を食べ歩いた大学教授が、独自の手法でカツカレーをデータ分析しているという(STV札幌テレビ)。
北見工業大学の升井洋志教授が自ら足を運んで食べた店のカツカレーを量や辛さ、色、カツの大きさや厚さなど5つのグループにわけて数値化することで、自分の好みに近いカツカレーを簡単に見つけることができると述べている。
関係ないけどイギリスでカツカレーが大ブームとなっているらしいがカツが載っていない。教授が見たらお怒りになるのかな。
関連ストーリー:
ベガルタ仙台、「カレーは飲み物」を商標出願し話題に
2022年07月07日
川崎重工、ロボットを活用したFuture Lab HANEDAをオープン
2022年05月09日
海上自衛隊、海自カレー味見と称して食べたことで停職処分
2022年03月29日
お湯をかけるだけで食べられるフリーズドライカツカレー
2018年11月27日
「自分が見ているインターネット」と「一般人が見ているネット」は違うものなのか
2012年09月28日


TBSで放送されている「SASUKE~Ninja Warrior~」が、近代五種競技の一つとして五輪競技になる可能性が出てきたという。同番組は世界160以上の国と地域で見られ、現地版も20か国以上で制作されている(
元記事掲載からやや時間が経過しているが、ロシアが半導体の自国生産のために、日本円で今後8年で約4兆円という巨大な予算を組んだという。各国からの大規模な経済制裁により、ロシアでは半導体の調達に影響が出ており、兵器などの製造にも影響が出ていることは