下請法改正でフリーランスの保護強化へ、小規模事業者からの発注も取り締まり対象に
あるAnonymous Coward 曰く、下請法はこれまで発注者側が資本金1000万円超の企業であることが要件で、フリーランスとの契約が多い小規模な事業者が規制対象になっていなかったが、これを改める方針。改正案は2023年の通常国会に提出される見込み。
政府はフリーランスとして働く人を下請法(下請代金支払遅延等防止法)の保護対象に加える調整に入った。下請法を改正することにより、一方的な契約変更や買いたたきといった不公正な取引から労働者を守るとしている。またフリーランスの定義を明示することも検討するという(日経新聞、radiko news)。
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あるAnonymous Coward 曰く、
オンラインゲーム上でNURO回線利用者をパーティー募集から除外する動きが出ているという。NURO回線では一部パケットロスなどが発生し、ゲームプレイに影響が出る状況に陥ってしまっているからだという。MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」のユーザー間では「パーティー募集でNUROお断り」などの告知が出るほどにプレイなどに問題が生じているという(
最近の学生たちはメールよりもチャット文化に慣れ親しんでいることから、文章の内容も独特の構造に変わってきているのだという。
headless 曰く、
あるAnonymous Coward 曰く、
毎日新聞によると、警察が民間の人工衛星が撮影した画像を購入し、犯罪捜査に活用していることが判明したそうだ。開示文書から明らかになったもので、それによれば2016~20年度の5年間で購入は計179回あった。費用は計約1億950万円であったとされる。人工衛星を使った捜査の実績が明らかになるのはこれが初めて。ただし、捜査で画像をどのように用いたのかは非公表とのこと(
headless 曰く、