Twitter、収益化を可能にするサブスクリプションの日本提供を開始
イーロン・マスク氏のツイートによれば、Twitter上のコンテンツで収益を得られるようにする「サブスクリプション」を日本でも導入するそうだ。この機能は同氏が買収する前から企画されていた「スーパーフォロー(Super Follow)」の名称が変わったものとされる(イーロン・マスク氏のツイート、ITmedia、Impress Watch)。このサブスクリプションでは、一般ユーザーが、支援したいクリエイターのアカウントを月額一定の料金(2.99~9.99ドル)でサブスクすると、手数料等を差し引いた金額がクリエイターに支払われるというもの。サブスクリプションは当初、米国内のユーザーのみ参加を申し込めたが、16日からはカナダ、オーストラリア、ニュージーランドでもTwitter上でサブスクリプションを有効にできるようになったとしている。
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