実況プレイで人気のスイカゲーム、200万ダウンロードを突破
YouTuberなどの実況プレイでよく見かけるようになった落ち物ゲー「スイカゲーム」のNintendo Switch版が、わずか2週間足らずで200万回のダウンロードを達成したそうだ。同作は今月10日に100万ダウンロード突破を発表したばかり。それから2週間も経たないうちに倍の200万ダウンロードを超えたことになる。もともとはスマートプロジェクター向けに提供していたゲームだそうで、21年にNintendo Switchに移植された。当時は特に注目されていなかったが、今年になって配信が増えたことでプレイヤーが増えてある種のブームになっている(ITmedia)。やたらみかけるけど、ランダム性が高いことや決着が付くまでのプレイ時間が割と短いこと、反射神経に左右されないあたりが実況人気の理由だろうか。
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