リーディングビュー

楽天モバイルの販売するスマホ「Rakuten Mini」で公開されている仕様とはバンド対応が異なるものが見つかる

✇スラド
著者: hylom

楽天モバイルが販売するスマートフォン「Rakuten Mini」で、製品ページに記載されているものとは異なる周波数帯に対応するものが出回っているという( INTERNET WatchTogetterまとめAndroid Plus)。

対応周波数帯が異なっていたとしても、楽天モバイルの通信網で利用する場合は問題がないが、それ以外の通信網を利用する場合に問題が発生する可能性がある。特に、Rakuten Miniで利用できることが確認されているIIJmioのeSIMの利用に支障が出る可能性があるようだ。

すべて読む | モバイルセクション | モバイル | 携帯電話 | 携帯通信 | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
KDDI、UQ mobile事業をUQコミュニケーションズから取得 2020年05月15日
携帯電話の700MHz帯利用開始を受け無償のテレビ受信障害対策が提供される 2020年05月14日
楽天モバイルが自社エリアマップを公開、ただし実際のエリアとは異なる? 2019年10月02日

  •  
❌