リーディングビュー

在宅率の増加はメディアの接触時間の増加にはつながらず。博報堂DYメディアパートナーズ調査

あるAnonymous Coward 曰く、

「緊急事態宣言解除後のメディア接触調査」なるデータが発表された。

博報堂DYメディアパートナーズが調査したもので、端的に言えばステイホーム期間で、1日あたりのどれだけの接触時間が増えたかというもの。結論は平常時の1月末を100%とした場合、緊急事態宣言解除後の5月末では99.2%とほとんど差がなかったそうだ。

在宅率上昇でメディアの視聴時間が増えたと言われていたが実のところ気のせいレベルであった模様(リリース)。

すべて読む | 広告 | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

  •  
❌