聴感上の周波数のうねりを排除し伸びやかな⾳質が得られるノンツイスト構造の電源ケーブル、ラックスマン
ラックスマンが⾳質を重視した標準電源ケーブル「JPA-10000i」を発表した。同社の「JPA-10000」の後継モデルであり、新しいプラグ形状を採用、機器本体とのより確実な接続が可能となった。またケーブル本体がスリムタイプに変更され、取り回しが改善されているそうだ(ラックスマン、AV Watch)。リリース曰く、
ノンツイスト構造ならではの素直で伸びやかな⾳質に導体の⾼純度無酸素銅(OFC)線の断⾯積を増すことで低域の⼒感も加わりました。さらに、リーズナブルな価格も魅⼒的な電源ケーブルです。
とのこと。ちなみにお値段は8,500円らしいです。
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