「宇宙人はいる。トランプは知っている」とイスラエル国防省元宇宙局長が発言
イスラエルの宇宙計画を主導し、Ofek衛星打ち上げプロジェクトを実現させたことで知られるイスラエル国防省元宇宙局長のHaim Eshed教授は、最近出版した本の中で、エイリアンはすでに人類と接触しており、会談の準備が進められていると話した。同教授によれば、現在「銀河連邦」は、人類がパニックを引き起こさないように情報の公開を遅らせているのだという(Yediot Aharonot、NBCNEWS、GIZMODO)。元記事はすべてを読むことはできないが、教授はエイリアンが核による大虐殺をどのように防いだか、ユタ州で実際に何が起こっているのか、そしていつ私たちが宇宙人に会うことができるのかを話したなどとしている。私たちはエイリアンと連絡を取り、彼らが知っていることすべてを知り、それにより科学は進歩し、千光年先にまで飛躍可能になる。私たちは時空間を旅行することになるだろうともしている。
なおNBCNEWSの記事によれば、アメリカの宇宙飛行士や外国人代表がいる「火星の深部にある地下基地」で、宇宙人と人類による協力協定が締結されたと話しているという。またドナルド・トランプ大統領が地球外生命体の存在を認識しており、情報を「明らかにする寸前」だったが、情報公開による「集団ヒステリー」を防ぐため、しゃべらないように宇宙人から求められたとしている。
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