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在宅勤務PCの監視アプリが登場。URL閲覧時間や自動スクリーンショット機能付き

在宅勤務を監視するためのアプリ「ManicTime Pro」がライフボードから発売されたそうだ(PR TIMESPC Watch)。

ManicTime Proでは、PCを利用した作業時間や使用したアプリの種類、編集したファイルやURLごとに見ていた時間、各作業時のスクリーンショットなどを自動で保存し、結果をグラフやレポートとして確認できる。またレポーティング機能を利用して、週報や月報といった業務報告書の作成にも利用できるとしている。

なお以前炎上し、削除されることとなったMicrosoft 365の生産性スコア機能(productivity score)のように自動でレポートを送信する機能は持っていないが、リリースによれば、サーバーに転送する機能も別途リリースされる予定があるとしている。

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