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英製薬会社が経口中絶薬の承認申請へ。生理の貧困解消にはつながらないとする指摘

国内でもイギリスの製薬会社が、経口中絶薬の承認申請が行われたことが報じられているが、一方で強い副作用があることが指摘されている。タレコミではピルの普及こそが生理の貧困問題を防ぐ手段であると指摘している(NHKその2)。

pongchang 曰く、

経口妊娠中絶薬に関する注意喚起について

アフターピルより事前に呑もう
ピルの製造者・販売者のバイエル
生理の貧困といってナプキンを便所に置くより、ピルの無料化が必要 生理痛の回数が多すぎる。PMS(生理や排卵に伴うイライラなど)に振り回される日数が多すぎる。異所性内膜で、喀血したり、卵管が閉塞したり、異所性妊娠したり、チョコレートのう胞から発癌したり。不利益が多すぎる。生理の貧困はナプキンの無償化ではなく、ピルの無償化。そうすれば、中絶薬の出番は減る。

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