稲川淳二さんは夏の季語。俳句協会から連絡を受けていた

稲川淳二氏が27日、Twitter上で、俳句協会から受けた報告を公開して話題となっている(稲川淳二氏のツイート、RBB TODAY)。曰く、
3,4年前に、俳句協会から 「稲川淳二さんが夏の季語になりました」
とのことで、「身に余る光栄であります」と夏の風物詩になれたことに喜ぶ発言をおこなっている。なおその後に安定の怪談話の新作が披露されている。
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