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「アフリカン・カンフー・ナチス」続編制作へ

第二次大戦後、アドルフ・ヒトラーと東條英機が実はガーナに逃げ延びていたという設定のカルト映画「アフリカン・カンフー・ナチス」。同作の公式Twitterは9日、「重大発表」として「続編決定」という発表をおこなった(アフリカン・カンフー・ナチス 1・2公式)。

公式が発表した映像によれば、現時点での予算は「0円」となっており、資金は来春からクラウドファンディングにて募集されるという。このためクラファンの詳細についてはまだ未発表となっているが、作中で名前を呼ばれたり、登場するといったことも計画されている模様。公式動画ではビル一周分並ぶくらいの人分の資金が集まれば制作できるじゃないかてきなコメントを出している。

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