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元旦恒例、固定資産税調査用の航空機が空中写真を撮影

税務局の固定資産税調査には、航空写真が用いられているそうだ。上空から建物の改築や建て増しがないかを調べているという。国土地理院の発表資料によれば、固定資産の現況調査のための空中写真撮影は、高解像度で一定の時期に、定期的に実施されることから、国土の変遷と現状を詳細に記録した貴重な資料となっているという。松之助さんのツイートによれば、こうした調査は元旦におこなわれることが多いようだ。最近では航空機の動向もネット上で調べることができるが、同氏によれば関東周辺では10機程度飛行していた模様(松之助さんのツイート固定資産税調査用空中写真撮影の実態に関する調査)。

tamaco 曰く、

たしかにいっぱい飛んでたなー。セスナっぽいのが低空飛行でうるさいなと思ってた。毎年恒例だったとは知らんかった。

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