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アルファベットを手書きで横倍角

欧米人の筆記体は読めないほどの悪筆の場合も多いが、丁寧なブロック体なのに読みにくい例があったとして海外で話題になっていたようだ。この文字は獣医師が手書きで書いたものだそうで、昭和のワープロ専用機で見た横倍角のような文字が並んでいる。また同時代の女子が書いていたような潰した丸文字っぽいニュアンスも感じられる。元記事によれば、書かれていた文字の中身は日付なので解読可能だが、これが普通の英文だったら読み取るのは厳しかったのではないかとしている(らばQ)。

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