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コンビニでのマイナカード利用の交付サービス一時停止

maia 曰く、

コンビニでマイナカードを利用して住民票や戸籍証明書などを交付する「コンビニ交付サービス」で、別人の証明書が発行される不具合が今年3月以降13件発生していることを受け(NHK)、河野デジタル担当大臣は、システムを運営する「富士通Japan」にコンビニ交付サービスのサービス一時停止を要請した。全国およそ200の自治体が使っていて、停止時期は自治体により異なる見込み。なお役所窓口でのサービスで不具合は起きていない。

河野太郎大臣は9日、オンラインの記者会見で「運用を停止して徹底的に総点検をおこなうよう8日に要請した」と話している(デジタル庁Twitter日経新聞)。

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