リーディングビュー

例のプールでプラレール運動会開催される

AVなどの撮影などで多用される「例のプール」でプラレールを走らせた猛者のことが話題になっている。その猛者はプラレールの宿の松岡さん。同氏が7月に「1万リツイート(リポスト)いったら、ここでプラレール運転会してやんよ」とポストしたところ、あっという間に達成。広く知られた「例のプール」と呼ばれる撮影スタジオ内でプラレールを運転させることを実現させることとなった。松岡さんは400本以上のレールと様々なパーツを使用し、約6時間かけてレイアウトを組み上げたそうだ(プラレールの宿の松岡さんのポストねとらぼ)。

例のプール用に用意された特別レイアウトでは、プールの周りに4段の重なるレールが配置され、長大なブリッジがプールを横断しており、水面上にはプラレールのレイアウトを載せたフロートが浮かべられている。また、2本のタワーは水中でも動かせるように設計され、プールの底にはトンネル要素も含まれているとのこと。

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