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高1重要 数学期末テスト最初の小問1で間違えないから100点が取れる!! 

身近に手本がいるからこのアドヴィスはピンと来るだろう。
数学期末テストで100点をとったIT君は、大問1の小問1をしっかり正解でスタ-トしている。
3倍角の公式を使うので、最初の1問にしてはややムズイが、それが出題者の狙いだ。
Xの値を6コ漏らさず解答できるように慎重にスタ-トせよ、という指示だ。
多くの生徒がここで不正解している。
大問7番以外は基本的な標準問題なので、正確に計算を進めれ80点台は難しくなかった。
大問1の配点だけで45点もあるのだから、そこでの失点を加えればそれがよく解る。
平均点は40点程度なので低くはないが、やはり「図形と方程式」で差が着いている。
つまり計算力で依然として得点力が決まっている。
大問6の「線形計画法」は、共通テストで必ず出されるタイプの問題なので、得意問題にしておこう!

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高1(新高2)重要 ベクトルはいきなり最重要事項「ベクトルの1次独立」

昨日のベクトル授業はいきなり最重要事項の「ベクトルの1次独立」をやった。
クライマックスを最初に持ってきたのは
①静高の数学授業が「ベクトルの演算」や「ベクトルの成分」など些末的なことに時間をかけて、最重要事項である「ベクトルの1次独立の理解と演習」に時間をかけない。
②静高の数学教師が「ベクトルの1次の独立の本質」を理解していないからである。
ベクトルの1次独立とは「空間内の全ての点を把握する前提」なのである。
数学は実学であるが、ベクトルはどこで使うかと言えば「製造業の現場」特に「金属加工の工場」が活躍の場だ。
現在の金属加工では、全てコンピュ-タ-を使った設計CADCAMとマシニングセンタ-と呼ばれる工作ロボットが作業を行っている。
工作ロボットの脳内(CPU)には仮想空間があり、その仮想空間とロボットの目前の空間は1対1に対応している。
工作ロボットはCPU内の仮想空間に原点を設定し、加工する金属の塊との距離をベクトルで把握している。
その脳内原点にロボットの腕の先端を置いて、そこから腕を伸ばして金属加工に取りかかっていく。
さて、本題に戻すと昨日の「ベクトルのたすきがけ」は平面内(空間内)の全ての点をたった2本(3本)の「1次独立のベクトル」によって表現する方法である。
2本の1次独立のベクトルとパラメ-タ-を使えば、平面内の全ての点を表現できる。
さらにその平面も、2本の1次独立のベクトルによって特定されてのである。
今日はその演習を徹底して行うので、遅刻するな!!





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高1(新高2)重要 英語の読解力が向上 次のステップ

日曜日午前英語速読演習で英文読解力が確実に上がってきた。
あの教材を3セット確実にこなせるので、今年の共通テスト読解問題は余裕で解ける。
ただ、今年の共通テスト英語読解問題は「あまりにも中身が無さ過ぎて読む価値がない」と最低の評判だったので、来年からはセンタ-入試問題に回帰して「論理的な思考力」を試す英文になることは確実だ。
そこで、高2からは構文力と論理的思考力を試す「難関国立大前期記述問題」に移行していきます。
難関国立大とは東大京大を始めとする旧帝国大、略してQTと国公立大医学科です。
これらの入試問題英文の傾向としてはquality paperと呼ばれるNYタイムズ、WSジャ-ナル、タイムズ、The Guardian などの英米のエリ-ト層が読む英字新聞から取った英文が多い。
ちなみに今年の浜松医大の英語問題は「2020年4月22日のThe Guardian」掲載の「コロナパンデミック後の新たな道」であった。
このレベルがスラスラ読めるためには、青タンはもちろん緑タンも完全暗記する必要がある。
「単語100語の発音意味100秒暗唱」も緑タンまで達成する必要がある。





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高2(新高3)重要 7日の午前9時から共通テスト対策「数ⅡB」と「社会科」

7日日曜日午前9時から共通テスト対策「数ⅡB」と「地理」「世界史」をやります。
前回社会科の暗記用教材を忘れない事!!
前回は社会の暗記が進まなかったが、今回はスピ-ドアップします。
社会の先行学習は全範囲型マ-ク模試の準備としても重要です。
過去30年間繰り返されてきた事、2学期になって物理化学も社会も学校授業が遅れていて、センタ-入試つまり共通テストに間に合わないことを実感する。
そのとたん言いようのない恐怖感に襲われる。
さらに数学や英語さえも、マ-ク模試で満点がとれないので見通しが立たないからますます理社が遅れる。
共通テストでしくじって3年間の努力が水の泡になる、今年卒業した生徒にもいます。
1浪後のほうが、現役よりもセンタ-得点が低いという悲劇もよくありました。
全て高3前半のセンタ-入試=共通テストを甘く見た手抜きの結果です。


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中1重要(新中2)重要 システム中学国語 漢字語彙編の宿題

国語の宿題確認です。
まず、「重要漢字読み問題編」で全問完了していない生徒は、再度練習してくる事!!
さらに全員に「問題文内容把握のためのキイワ-ド編」の「読みと意味問題」を全て口頭で言えることが宿題です。
この問題集がボロボロになるまで、反復練習すれば「国語読解問題」に必要な単語力が着きます。
さらに「システム中学国語 漢字語彙編」は、高校入学後にも大変役に立ちます。
塾長の手元に、高校生用の大学入試国語対策「現代文 読解単語集」が、5種類ありますが(これが現在販売されているものの全て)その内容で「システム中学国語」と重複する単語が大変多いのです。
英文読解では「単語の力は英語の力」という標語は有名ですが、国語読解でも「漢字の力は国語の力」もまた同様に真実です。
日本の小学校中学校では漢字の「読みや書き取り」の練習はしても「漢字の語彙」の練習はしない。
それが読解力や読書力の低下の原因の1つでもある。
時に漢字の二字熟語は「重要概念」を表すもので「重要概念の組み合わせ」が論理の展開の基礎となる。
重要概念」を表す二字熟語の意味を自分の言葉で表現できれば、これを組み合わせて論理の構築が出来る。





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中2重要 英文読解新教材の利用法

昨日使用した「英文読解教材」はリスニング練習とセットになっている。
英文の単語レベルは準2級程度なので、単語注のある単語以外で不明な単語は、ごくわずかだ。
英文を読む速さは、朗読される英文の速さと一致させることが、読解力を上げるコツだ。
朗読の速さは「ナチュラルスピ-ド」よりもゆっくりに設定してある。
この速さに慣れることから始めよう。
次第にナチュラルスピ-ドの朗読教材を使えるようにしよう。
最初は英文を見ながら朗読を聞くが、最後は朗読だけで意味が理解出来るようにする。
訳文は書いてもらうが、スラッシュ訳で書く。
耳で聴きとれる長さと、目で見て意味が解る長さを一致させる事が大事だ。
さて、昨日行われた公立高校入試の英語読解問題は、音読すれば3分程度の長さなので、3分あれば意味が理解出来る。
静岡県の英語読解問題は日本でも最も短い部類に属する。
東京都の都立高校入試英文は、静岡県の3倍の長さのものが2つ以上出る。
しかも試験時間は同じ50分である。
これでは速読力で差が開くばかりだ。
さらに内容は静岡県のように中学生活限定ではなく、「幅広い世界の事柄を好奇心を持って探求する英文」だ。
読んでみて教養としても役に立つように配慮されている。
このように静岡県の英語入試問題は、演習用としては使いものにならないので、新星では独自教材を使う。
昨日の教材シリ-ズは、事実にもとづいた逸話から「愛や人とのつながり」について書かれた英文である。
偶然だが医療にまつわる逸話もいくつか取り上げてある。
きっと一生忘れられない話になることを確信している。
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中3重要 入試の自己採点結果について 

最後の校内業者テストの個票が返却されたとき「本番ではこの点数よりも20点程度は下がるので、覚悟しておこう!!」といった。
全員の自己採点結果は、見事にビンゴで20点程度下がっています。
それでもあの点数なら余裕で合格です。
数学に重点を置いて調整してきたのは、今回のような「まさか」が起こるからです。
2時限目の数学でしくじると、後に尾を引くので危険なのです。
校内業者テストで学年最高点を取った生徒でも「なんだかんだ言っても数学で50点を取れると思っていたが、しくじってかなり心に来た。?? その後の教科で気持ちも点も取り戻すのが大変だった。」
と分析レポ-トに書いている。
なかなか厳しい出題だったが、失神したりする生徒も出なかった。
数学ではドラマが起こる。
前回、数学のテスト中に失神した生徒は、最初の学力テストで学年1位を取り、今は浜医医学科で青春を謳歌している。




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重要 新星中3生の保護者の皆様へ 静高入試合否判定は全員が余裕で合格です

今年の公立入試問題は数学が難易度が上がったために、総得点のボ-ダ-ラインも下がります。
数学が得意な新星生でもなかなか高得点が取れていないので、他の受験生はかなり苦戦したはずです。
附属中生の静高受験者でも、30点前後の生徒は多数いるはずです。
数学以外の科目では難問は出なかったのですが、正規入試のボーダ-ラインは170点を下回るかもしれません。
県全体の数学平均点は22点程度で、2016年並みの低さになると予想されます。
数学に次いで不安要因だった理科の物理分野も、予想通りの出題「電流 運動とエネルギ- 光」で難易度は高くはありませんでした。
理科も新星生は全員がクリア-です。
合格発表は12日ですが、保護者の皆さんは心配せずに、枕を高くしてぐっすり眠ってください。
お子さん達は必ず、全員合格しています。



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新中1重要保護者も 全員が計算力が高いので期待できる 

今日の数学は「正負の掛け算」でした。
分数や少数の正確な計算が出来るか、小学校内容のチェックも兼ねていた。
全員が正確で速い計算力を持っていて横一線だ。
こういう学年は期待できる。
「大学入試共通テスト」は思考力重視をうたっているが、すぐにセンタ-入試と同じ処理力=計算力重視に戻っていくことは疑いの余地がない。
計算力は早い生徒は小学4,5年生で、遅くても中学で完成する。
解答力は計算力で決まるので「思考力も計算力」次第だ。
試される思考力は「問題解決力」のことなので、計算力の無い生徒は永久に「使える問題解決力」が身につかない。
高校後に数学で落ちこぼれる生徒の全ては「計算力」の無い生徒で、例外は全くない。
さらに磨きをかけていこう。
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新中1重要 保護者も 今日の英語暗唱教材を自宅で何度も音読しよう

今日の英語は一般動詞のSVO第3文型の暗記と書き取り練習でした。
最初は暗唱テストも、つたなかった発音がだいぶ良くなってきた。
書き取りでは、ややスペルが難しい単語、特に副詞でいくつあったので、何度も紙に書いて手で覚えるように習慣付けよう!!
英語の基本例文はまず自分で音読することが、最も効果ある練習法です。
CDを聞かせて耳を慣らす訓練よりもはるかに効果がある。
CDの他人の声を聴いても頭には入らないが、自分の声を聴くと脳内の血流が一気に増えて頭が高速回転していく。
ここで音読のコツの一つを伝授。
音響の良い狭い場所で音読するとさらに効果が高い。
自分の声は、頭骸骨を伝わって大脳の聴覚認識分野に伝達されるので、実際の声とは異なって聞こえる。
反響のいい場所では、発した声が瞬時に耳に入るので、実際の声と同じ音が聴覚認識分野に伝わるためより正確な発音となる。
今日の重要例文集の音読を反復練習しよう。
この例文集は英語教育の最高レベル指導者が、細部に至るまで徹底的に配慮して作ったものだ。
現在、日本で手に入る例文集としては文句なしに最高の教材だ。
この調子でいけば、今年の新中1生は3月中には中一範囲の英語は頭に頭に完璧に入るだろう。
まさに「鉄は熱いうちに打て」だ。


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新中2重要保護者も 「漢字の読み」特訓

昨日の「重要漢字の読み」テストでは大差がついた。
得点が4桁1000点台と2桁数十点台の開きは極端だ。
漢字の読みは意味とセットで覚えよう!!
さらに「漢字が使われる状況」が解る例文も音読してニュアンスをつかむようにしよう。
昨日の重要漢字は「高校入試に出る重要漢字」という条件で厳正されたものだ。
中学内容のものも多いが、小学校レベルの漢字も多く含まれている。
「日本語の基本である小学校必修漢字」が読めない生徒がいるという事は、小学校教師と保護者の怠慢以外の何物でもない。
極端に低得点の生徒には「日本語が読めないのは、日本人として恥だ」と厳しいことを言ったが、漢字の読解力が国語力の基本である。
国語力が全科目の理解力と解答記述力の本質である。
「学力の基本はまず教科書の音読から」という絶対的な鉄則を今からでも実行してほしい。

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中2(新中3)重要 保護者も 全員が高校数学講座を受けます

新中3生は今の中3生と同じく全員が9月から「中学生用高校数学講座」を受けます。
昨日指示した新たに今年高校数学講座を受ける2名の生徒は、青チャ数学ⅠAを購入しておこう!!
夏休みまでに「中3の2次関数」の復習を終えてスム-ズに「高1の2次関数」に移行できるようにします。
そのポイントは「2次関数の平方完成」なのでこれだけはしっかり出来るようにしておこう。
今年の新中3も今の中3生同様に「全員静高合格」の可能性が高いので、そのつもりで頑張りましょう!!
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中2重要 反復試行の確率公式のポイント

昨日やった「反復試行の確率公式」は見た目は難しそうだが、計算自体はただの分数の掛け算だ。
ポイントは最初の「組み合わせ公式」を使った「場合い分け」にある。
昨日の例題で、最初の「優勝確率」の問題は場合分けがわずか3通りだったので「一覧表」で簡単にできた。
ところが最後の「六角形上の動点問題」ではなんと場合分けが70通りにもなる。
これだと一覧表では漏れが出てくるおそれがある。
そもそも表では対応できない。
1つでも漏らすとアウトなので「組み合わせ公式」を使って確実に計算するわけだ。
昨日の「ランダムウオークの確率問題」は高校入試大学入試ともに頻出重要問題だ。
全員が正解で来たので、反復練習をしっかりやろう。
次回は中3内容に戻って「因数分解」です。
まずは公式レベルからやるので思い出しておいてください。




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中1重要 再度因数分解公式の練習

前回の授業で「どの因数分解公式を使うか」という点で、判断がついていない生徒がいました。
見分けのポイントは「中項が偶数である偶中型」であるかどうかです。
それ以外の3項因数分解は最重要な第一公式を使います。
次の授業で3回目のタイムアックをするので完全におぼえてこよう!
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静岡県公立高校入試倍率が1倍以下の影響

県東部地域の公立普通高校は志願倍率が軒並み1倍を下回って、定員未達だ。
沼津東高は普通科単独では0.88倍で、理数科併願者を含めてやっと1倍に達する。
公立普通高校が倍率1倍以下の試験になると、「ほぼ無試験で合格」と同じことになる。
筆記試験の得点にかかわらず合格するとなると、筆記試験の意味がなくなる。
今年度は入学定員を一律に40名減らしても、多くの公立普通高校が志願者定員未達という事は、県教育委員会の見通しが、大甘だった証明だ。
入学定員を思い切って減らせないのは、教職員の数を一度に削減できないからに他ならない。
であれば、1クラスの授業担当教員を2名制や3名制に変更すればよい。
県教育委員会も、これほど公立普通高校が不人気なために「特色ある普通高校」に衣替えするよう模索中だそうだが、私立高校のほうでとっくに「特色ある個性的な普通高校」に舵を切っているので、効果は薄い。
公立普通高校の数を思い切って削減し、東京都のような「重点進学指導校」を拠点高校として指定すればよい。
その際に、全て中高一貫校にすれば、全国レベルの中高一貫校と対等の勝負が出来るようになる。





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中2重要 独立試行&反復試行の確率

昨日やった「条件付き確率」と「反復試行」の確率の内、反復試行の確率は「高校数学の確率」の中心に位置するテ-マだ。
なぜ「反復試行の確率」が高校数学の中心テ-マであるかと言えば、その後に続く「数ⅡB数列」で「確率漸化式」という重要問題で再登場する。
さらに「数Ⅲ極限」で「数列の極限」として出題されるので、数ⅠAから数Ⅲまで一貫して重要テ-マとして扱われる。
反復試行の確率には「公式」があり、高校生は意味も解らずにいきなりその公式に数値を代入してしまう。
昨日の授業では、なぜその公式が成立するのか、という理由付けを丁寧に説明した。
中学段階では「文章や表で説明できる能力」のほうが重要視されるので、昨日の解説部分を自分の言葉で、言い換えられるように練習しておこう!!
附属中では確率は中3の最初の授業になるが、「反復試行の確率」はこう考えるというプレゼンを授業でやってみよう。
次回は「反復試行の確率公式」を説明する。




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中1重要 今日は不規則変化動詞のチェックテスト

今日の授業の最初に去年やった「不規則変化動詞」のチェックテストを行います。
3Fでしっかり予習をしよう。
その後「受動態」に進むので「不規則変化動詞」が書けないとお手上げです。
受動態のあとは中3内容の「現在完了」に進むので、やはり「不規則変化動詞」が絶対条件です。
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中2重要 再度12面体の体積が宿題

昨日の12面体体積問題で、「一辺はaとする」という条件を守らずに「一辺は1」として計算した生徒は再度計算して提出しよう!!
屋根型体積の1つ分は「正五角形の黄金比」を使うと出てくる。
屋根型はいきなりは求められないので、3つに分割して三角柱と四角錐に分けて求めるのがポイントだ。
後は、ル-トの計算を正確に進めれば解答に到達する。
その時「平方根を含む分数の有理化」の計算を正確にやろう!!

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