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中2重要 「磁界と誘導電流」の単元は計算問題がないのに得点が低い

オ-ムの法則やジュ-ルの法則も平均点が高い方ではないが、さらに「磁界と誘導電流」の単元は平均点が低い。
これは「右ねじの法則」によって導線に生じる「磁力線の方向」を理解して、活用できないためだ。
①右ねじの法則→電流の流れる向きに対して右回り
②下向きの電流→上から見ると右回り。上向きの電流→上から見ると左回り。
③円電流:電流の方向が左が上向き右が下向きなら、コイルの内側では手前から奥へ合成された強い磁界が生まれる
④ソレノイドコイル:円電流が重なって強力な磁界が合成される。
コイル内の磁界はS極からN極に貫いている。
①②③は導線を中心とする同心円の磁界を矢印を入れて書く練習をする。
問題を解くためのコツは「磁力線の方向」を厳密に描くことである。
⑤方位磁石を磁力線の上または下に置くと「針のN極の向き」は磁力線の進む方向に一致する。
これが理解できない生徒がいるが針のN極の反対側はS極で、S極は磁力線に引かれるので磁力線のくる方向に向く、つまり磁力線の進む方向の反対方向に向く(N極と逆向きになる)。
するとS極の反対のN極は、磁力線の進む方向に向く。
「犬のしっぽ(S)が東を向けば頭(N)は西を向く」の原理だ。
ここまで言っても解らない生徒はいないでしょう。
「①から⑤の磁力線が入った図」を何度も描いて頭に入れよう!!




 

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七夕豪雨と賎機山山崩れの教訓

47年前、静岡市と旧清水市を襲った七夕豪雨では、27名の犠牲者が出たが、中でも賎機山の山崩れで犠牲者を出したことは、今でも記憶に鮮明に残っている。
当時、賎機山には頂上までのリフトが設けられていて、その造成工事で山の東側山腹が大きく削られていた。
その東側山腹部分が、集中豪雨での膨大な水量を支えきれずに崩壊し、ふもとの住宅を押しつぶした。
もともと賎機山一帯は、今川氏が山城として築いた要塞で、天才軍師大原雪済が敵からの攻撃にも崩壊しないように、入念に工事を施していた。
そこに山腹工事をして大量の土砂を削り取ってしまったために、豪雨に弱い地形になってしまったのだ。
日本の山地は、人が長い年月をかけて自然災害にも強い安定した地形を維持してきた。
そこに宅地造成などで大幅な改造を加えると、地盤の強度のバランスが崩れて山崩れや土石流が起こりやすくなる。
記憶に新しいのは、同じ集中豪雨で山崩れが起きた2014年8月の「広島市集中豪雨災害」だ。
広島市は経済発展にともない、人口増加に対応する住宅地が不足した。
そこで背後の山林地帯を宅地造成して、多くの住宅を建設したが、集中豪雨による山腹崩壊で土砂が住宅に流れ込み多くの犠牲者を出した。
今回の熱海市土石流も、別荘地として開発された地域に起こった。
しかも土石流の起点は5万リュ-ベの盛り土がされた箇所で、その全てが一気に崩壊している。
熱海市は「どこのだれがいつ盛り土をしたのか解らない」としている。
これにはさすがに川勝知事も怒り心頭で、熱海市の許認可業務に不信感を抱いている。
また川勝節がさく裂して、怒りの鉄拳が飛びそうだが、知事選圧勝直後なので、今のところ自重している。
知事の表情を見ると、熱海市のいい加減な開発許可に、怒りを抑えているのが見て取れる。
今日の知事現場視察で現状を把握するだろうが、遠慮せずにビシビシやって欲しい。






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高3重要 数Ⅲ微積不等式の証明問題 帰納法と背理法の活用

昨日の数Ⅲ微分不等式の証明問題は「積分不等式の証明」と並んで、入試数学の最高難易度に属する問題だ。
数Ⅲ微積証明問題は難関国立大と国公立医学科には、毎年必ず出題される。
証明方針としては単純な左辺-右辺ではできないものが多い。
その多くは帰納法か背理法で証明できる。
帰納法は手順が決まっているので、慣れれば得意に出来る。
反復練習しよう。
背理法は「矛盾する前提の設定」が見つけにくいが、背理法を使う問題自体がパタ-ン数が限られているので慣れの勝負になる。
厄介なのは「帰納法と背理法の融合問題」で、「1題で数学の全ての能力を試す東大数学問題」が典型である。
その問題は2学期以降の教材になる。
現在は「とにかく共通テストの数学で200点を取る」ことのほうが、最優先される。
8月1日の河合マーク模試に焦点を絞って対策カ-ドをひたすら反復しよう。
物理化学も「共通テストで200点を取る」ことが合格の最短コースだ。
数学物理化学で400点マイナス20点以内に抑えた段階で、第一志望合格可能性は9割だ。
特に医学科推薦入試組は得意な英語国語社会で落とさなければ、ほぼほぼ合格確実である。

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中1超重要 「なぜで覚える英文法」で助動詞部分を熟読

今「助動詞」について学習しているが、今日やったmustについてライブドアブログ「なぜで覚える英文法」に「だれでも不思議に思う本質的な疑問だが、英語の教師には答えられない質問」について説明されている。
しっかりと熟読しておこう!!
「なぜで覚える英文法」は現在日本で手に入る最高の文法解説書だ。
しかも無料である。
このブログには「目からうろこ」の本質的な解説がメジロ押しだ。
ネットで検索して、全て読んでみよう!!

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高3重要 今日も初めに有機共通テスト対策カード作り

今日も初めに有機共通テスト対策カードを作るので、早めに来よう!
期末テスト範囲に「有機化学」は入るはずなので、テスト対策にもなります。
マ-ク模試は主催社によって出題範囲が異なるが「東進マーク模試」は有機も全範囲が出題される。
出題範囲に関しては
東進マーク模試◎
駿台進研マ-ク模試△
河合マーク模試✖
8月1日の河合マーク模試は、無機化学は出題範囲だが「理論との融合問題」(以前の形式に戻った)なので、有機も出るかもしれない。
8月の模試に有機を出さないのは、河合模試が「公立高校重視」であるためだが、かえってその配慮がアダになっている。
今年3月の東大入試で関東の公立高校が躍進したのは、生徒に対して「物理化学」の先行学習の指示を独自に出したからだ。
河合模試もその変化を汲んで有機を早めにマーク模試に出すべきだ。

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高1重要 今日は物理テスト対策

今日は物理のテスト対策ですが、
①基本事項の確認教材
②テスト対策2セット
の2本立てのため分量が多い。
早めに来て完了しよう!!
化学も物理もそろそろ差が着き始め、2学期の後半は相当数の理系脱落者が出てきます。

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中1重要 連立方程式文章問題は丁寧な説明を心掛ける

昨日は「連立方程式文章問題」をやったが、昨日のように「考え方を丁寧に文章と数式」で書く練習が非常に重要だ。
文章問題は解答に「図や文章」を使って、いかにうまく説得するかのプレゼンコンペだ。
文章や式は過不足なく書くことが大事だが、「過不足」の基準からすると、舌足らず、説明不十分、の答案が圧倒的に多い。
ヒドイ答案では、日本語がゼロで数式だけが乱雑に並んでいる「ただの計算メモ」になっている生徒がいる。
公文式では計算解答が合っていればマルだが、校内テストや入試では「解答のプロセス」が採点対象だ。
これは高校校内テストや大学入試でも同じだ。
新星の静高コースには公立中からも合流してくるが「解答の書き方」を学校授業はもとより、塾の授業でもしっかり教えないので「ただの計算メモ」しか書けない生徒がいる。
言いたくないが、このライブドア受験勉強ブログランキングでも、「この程度の日本しか書けないのか」という塾長が多すぎる。内容もお粗末だが、文章が中学生程度でどうやって生徒に教えているのだろうか。
さて、昨日の文章題はまだまだ続くが教材は「導入式」になっているので正解が出たらお手本の解答をまず、写真機のごとく精密に模倣しよう。
「精密な模倣こそ独創力の本質だ」というアインシュタインの言葉を忠実に実行しよう!!
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高3 コロナ禍不幸中の幸い 大手予備校の「無意味な夏季講習」に時間を割かれない

コロナ禍で高3生の夏の大移動が完全にストップした。
大手予備校の夏季講習に行かなくても難関大学にはしっかり受かることを、去年の先輩たちは証明した。
むしろ無駄な夏季講習に行かなかったせいで、勉強時間が十分とれたとも言える。
今の高3生に「塾長の時代は静高3生の相当数が駿台の東京講習に参加した」と言ってもなかなか信じてもらえない。
「静高生の相当数」とは東大京大を始めとする国立難関大や国公立医学科、私大医学科の志願者のほぼ全員だった。
駿台講習は倍率が高いので、チケット発売前の「お茶の水本部」に寝袋持参で泊まり込んだ生徒もいた。
当時はセンタ-入試も共通テストもない時代なので、筆記試験対策オンリ-だった。
結論から言うと「全くの時間の無駄」で内容も分量も学力向上には不十分すぎた。
予備校夏季講習の意義は「40日間自宅にカンズメでは息が詰まる」ので、気晴らしに他のことをする代わりに「駿台名物講師のお話」でも聞いて、その後は友人と涼しい喫茶店で情報交換でもすることだった。
当時は自宅、特に自分の勉強部屋にエアコンがある生徒は皆無だったので、涼しい予備校教室や喫茶店は暑さの避難場所としては、大いに救いになった。
東京の夏は静岡よりも暑くて湿度が高い上に「首都圏中の進学校受験生」がお茶の水に集まってきて、メチャ息苦しかった。おまけに通学電車は冷房が無かった。今考えるとゾッとする。
大手予備校の夏季講習が無意味なのは今でも同じだが、時間が足りない地方の受験生は「エアコンが効いた自宅勉強部屋」で共通テストの弱点科目にしぼって徹底強化するのが、最良の「夏季対策」だ。
自宅学習は「暗記もの」を英単語→化学有機無機→世界地誌→数学マーク問題解法カード→古文単語→物理マーク問題解法カ-ド→英語重要構文→化学理論マーク問題カードというように関連性のない科目をぐるぐると反復暗記すると飽きがこない。
逆に自宅で数学難問などに取り組んだりすると、時間の割に全く進まずに焦燥感がつのる。
その手の教材は前回のように「聞いた方が早い」と割りきって目の前のRG先生などに質問しよう!!



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高3重要 今日は3Fで共通テスト対策

共通テスト対策は数ⅠAの得点率が上がってきた。
数ⅡBは「計算力勝負」なので、まだ得点率が不十分だ。
マ-ク模試なので満点が取れるように作られているが、数ⅡBは方針でパニクルと時間的に厳しいため「大失敗」することがある。
ただし、数ⅡBの傾向として数ⅠAよりも問題パタ-ンが限定的で練習量の勝負になる。
本番直前にも演習は用意するが、まず8月1日河合マーク模試で満点が取れるようにしよう。
その自信が物理化学と社会の勉強に拍車をかけてくれる。
8月は化学物理の全範囲学習を終えるための1か月だ。
いつも言っている「9月の恐怖感」は物理化学の学校授業が共通テスト本番に間に合わないのが、実感としてわかって来ることから生まれる。
独力だけでは終わりそうにない。
時間が足りないのが目に見えてくる。
物理化学の先行学習者との学力差が痛感される。
トドメは模試判定が続々返ってきて「志望校判定」が厳しくて、見通しが全く立たなくなる。
そうなる前に、この1か月はマーク形式の数学に絶対的な自信をつける事と「物理化学の先行学習」に全力を注ごう!!
マ-ク模試は時間の許す限り片っ端から受けよう!!





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高1重要 今日は4Fで「確率の最大値と最大」

学力テストの個票コピ-を必ず持参する。
今日は4Fで「確率の最大値と最大」をやります。
前回土曜日の教材を忘れない事!!
教材を忘れる生徒は決まっている。
再発行はしないので、必ず持参しよう!!
今日の「確率の最大値」と「確率の最大」は用語は似ているが内容は全く異なる。
「確率の最大」は高1限定問題の確率問題では最高難度だ。
青チャのコンパスマ-ク5個の例題にのっているが、これがまた「解答解説が超クソの手抜き」で、途中式が大幅に抜けている。
新星教材では11行かかる論述を1行で済ましている。
青チャは回答を外部の複数著者に丸投げしているので、解答基準がバラバラで統一されていない。
静高の校内テストでも頻繁に出るが、青チャ-トの解答だけでは誰もマスタ-できない。
そこで校内テストに出た年は、完全解答者は「ごく少数の特定の生徒」だけとなる。
それが誰かわかるでしょう。
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高2重要 物理テスト対策と暗記カ-ド作り

今日は先にテスト範囲「波動全般 基本問題暗記カード」作りをやるので、早く来ること!!
ノリ、ハサミ、台紙カ-ドは支給。
まず基本問題を頭に入れてから、期末テスト対策を2セットやります。
暗記カードは「全統マーク模試」の直前対策にも使える。

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中3重要 アドヴァンス模試6月結果返却 国語上昇で全員がランクイン

6月のアドヴァンス模試は国語の得点が上昇したために、全員がランクインしている。
順位も相対的に上がっている。
数学は100点がいるが理科は今回は100点がいない。
さて、国語が向上したが英語はまだまだだ。
今回は英語に全国では100点の上位者がいる。
基礎文法力がまだまだ足りない。
ユメ文の反復練習を毎日やること!!
英検も準1級に挑戦しよう!!
新星の高校生には準1級保持者が複数いる。
1級の受験者もいるが「大学在学中や卒業後」に海外留学を目指している生徒だ。

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高2重要 数学テスト範囲の問題演習 早めに来て完了

テスト前なので部活などやっていられない。
数学テスト範囲微分の問題演習です。
この範囲が主に期末テストに出ます。
学力テストの結果を反省しているなら、早めに来て本気で取り組もう。
それにしてもあの学力テスト問題の学年平均点がなぜ30点前半なのか、理解に苦しむ。
大問2番5番6番は以前にやった類題だ。
大問1の小問集と合わせれば、7割は得点できたでしょう。
過去にやった演習の反復練習がまったく足りない。

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7月8月9月は東京移動は禁止 10代に脳への後遺症  津波警報と同じ

東京オリパラ開催中の東京移動は禁止です!!
中3高3の受験生でなくとも「危険地帯」には近寄らない!!
前のブログでも書いたが、コロナ感染後の「集中力低下記憶力低下」後遺症になると、受験は完全にアウトです。
後遺症は半年は続きます。
東京は現在「曼防発令中」だがリバウンドが起き始めているので「緊急事態宣言」に切り替わるかもしれない。
それでも東京オリパラはやるだろう。
津波警報と同じで「空警報」「はずれ警報」でも上々だ。
何も起こらなくて当たり前。何か起きた時には、もう終わっている。
くどいようだが、コロナ感染後の後遺症は脳にダメ-ジを与える。
半年間は続くこの後遺症は児童生徒の「集中力と記憶力」に障害を与える。
その昔昭和30年代40年代、小児麻痺(ポリオ)が児童生徒に広がりその後遺症が深刻なダメ-ジを残した。
あの時の恐怖がよみがえってくる。 
小児麻痺にしろ日本脳炎にしろワクチン接種は「学校での一括接種」だった気がする。
命が惜しければウダウダ言わずに皆で受けよう!!というノリだった。
原則は「学校一括接種」でワクチン接種辞退は自由にすればいいのではないだろうか。
 






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10代のコロナ感染急増 後遺症が怖い 16歳以上はワクチン接種!!

コロナ感染者の中で10代の比率が急増している。
インド型は感染率も重症化率も高い。
10代は死亡にまで至らなくても「後遺症」が怖い。
後遺症の中でも「集中力&記憶力低下」は中学高校の受験生には、致命傷だ。
脳へのダメ-ジが大きいこの後遺症は半年は続く。
毎年、新星ゼミでは、秋になるとインフルエンザワクチン接種をうるさいほど指示してきたが、その指示がいかに妥当であったか、この2年間の混乱を顧みると良く解る。
インフルエンザに対して中学高校は「防疫」という意識とノウハウが全くなかったので、毎年学級閉鎖を繰り返してきた。
ワクチン接種は個人の自由意思に任せるという責任回避の姿勢が、インフル爆発を野放しにしてきたのだ。
新型コロナワクチンに対しても「16歳未満は個人の自由意志」に任されている。
7月末までに65歳以上の接種は完了するので、高3生と大学受験生は必ず接種しよう。
静高では昨年度、高3生がコロナ感染して発熱したが、濃厚接触者のクラスメイトにPCR検査の指示が出たか不明だ。
口止めの隠ぺい工作はしっかりしていた。
去年は秋からの推薦入試で、受験生の移動が活発になり東京会場などで、密な状況にさらされた。
今年の夏も、オリパラ開催中に東京は世界中から集められた「コロナ変異株の見本市」になる。
私大の推薦入試は早いところで、9月10月くらいから始まるので高3生を媒体にして日本中にコロナ変異株は広まるだろう。
今、静岡市では学校クラスタ-が複数発生しているが、情報が遮断されていて一切外に出てこない。
附属中も他府県受験が1月から始まり、中3生で東京との往復者が複数出る。
ワクチンを接種しないで移動するのは自爆行為だ。



 



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高3重要 6月27日 明日の午前授業は休み

明日の午前授業は欠席者複数ため休みです。
昨日の化学理論カードを何度も反復しよう!!
重要事項を網羅してあるので、写真機のように頭に焼き付けよう!!
理系天才集団灘高生は7回反復すると言っているが(彼らから直接聞いている)理系凡才集団静高生は7の累乗倍くらい反復しないと頭に入らない。


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