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浜医医学科一般入試 「足切り無し」ほぼ決まり

4日に締め切られた浜医医学科一般入試の倍率が3.4倍となり、「足切り無し」がほぼほぼ確定した。
4日の消印有効なので明日以降も、若干数の増加はあるだろうが、微増で誤差の内である。
昨日のブログに書いたように「勇気を持って出願した者」にツキがあった。
今年の共通テストは団子状態なので、前期記述入試で合否が決まる。
数学の難易度で状況が大きく変わるのが浜医医学科の特徴で、年によって難易度のぶれが大きい。
去年のように難易度を上げると、差が着かないので「県内現役生」に有利になる。
難易度が上がった年は、数学得点が30点台(3割ではない)でも受かった例もある。
勝負は「難問が出ない」傾向が強い理科の得点で、決まるだろう。
得点開示での点数と自己採点とのギャップが大きいのが数学で、次が英語、最もギャップが小さいのが理科だ。

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中3重要 数学はこれがラストチャンス

現在、数学入試答案の解き方や書き方の詰めをやっている真っ最中だ。
ところが同じ注意を繰り返して受ける生徒が複数いる。
直せないのか、直したくないのか、おそらく直したくないのだろう。
直す必要を感じていないためだ。
高校入試は受かって当たり前の入試なので、そのままでも滑り込めるが、静高入学後はそうはいかない。
ましてや、大学入試では必ず痛い目に会う。
特に医学科入試で2浪、3浪する生徒にその傾向が顕著だ。
再度注意点を書く
①大問1の計算問題で間違えるな。
大問1で満点の確信が無ければ次に進むな。
②空間図形の三平方計算で間違えるな。
ロストユースなら3回計算見直しが出来る!!
③2次関数では、グラフのヒントと照らし合わせて解答を書く。
右上がりの直線として書いてあるのに、回答で傾きをマイナスにするな。
点の座標を解答するとき、第2象限にある点のx座標をプラスにするな。
④2次関数で「変化の割合を求めよ」と問われているのに、相変わらず「Yの値の範囲」を出すバカ!!
「yの増加量を求めよ」と問われているのに、Yの値の範囲を出すバカ!!
⑤円の証明問題を解く前に、大問6までの計算間違えが無いか、確認しておく。
⑥円の証明問題は長い証明は「最善手でも次善手でもない。間違いなく悪手である。」
方針に誤りがあるので、より短くて済む証明方針を検討してみる。
①と⑥は我慢が出来るかの勝負だ。
解いた問題は必ず満点を取るのが、入試の鉄則である。
解いてバツ=ゼロ点になるのと、解かないでゼロ点になるのは同じではない。
入試では「時間の使い方」が勝負を決めるので、解いてバツになり時間を無駄にした者が落ちる。
改めるなら今がラストチャンスだ。






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高1高2重要 医学科志望者は1つ前のブログを熟読

医学科志望者、特に浜医志望者は1つ前のブログを熟読しよう!!
今年の共通テストは平均点が大きく下がったが、これは今年が異常というわけではなく、去年がたまたまコロナ救済措置で例外的に簡単だっただけだ。
今後は同じような平均点で推移するだろう。
再度強調すると浜医医学科は
①推薦入試のほうが確率が高い
②前期記述入試は県内公立高校生のほうが不利
③校内テストと並行して、早くからマーク模試をペースメーカ-として大事にする
④物理化学の先行学習を心掛ける

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訂正追加浜松医大医学科の足切りは微妙???

4日に締め切りになる浜松医大医学科の志願者数は、3日午後5時の時点で3.1倍にとどまり、足切り実施の倍率4倍に達するか微妙だ。
去年の4.7倍という高倍率には到底達しないだろう。
様子見の志願者の動向次第だが、4日締め切りまでに4倍まで行かないような予感がする。
万が一足切りになっても、足切りボーダーラインは当初予想の621点よりは下がるだろう。
足切のあるなしにかかわらず、勇気をだして強気で出願した者に、今回はツキがある。
共通テストでは数学ⅠAと生物の平均点が大幅に下がったので、高得点者が例年よりも少なく勝負は前期記述試験になった。
共通テストの傾向がこのまだとすると浜医医学科入試は
①推薦入試がやはり合格確率が高い。
②一般入試は、数学と理科の出来次第で決まるので、県内公立現役高校生は他県からの受験生より不利だ。
去年はたまたまコロナ救済措置で、共通テストも前期記述試験も意図的に優しかったので、県内生が不利にならなかっただけだ。
県内生が浜医入試で有利に立てないのは、理科の学校進度が東京、名古屋、近畿圏などの中高一貫私立校と比べて1年以上遅いためである。
この対策として高1高2のうちから、マーク模試を受け続けて理科数学社会のペースメーカ-として使おう。
推薦希望者は校内テストとマーク模試の2本立てで、進めるのが鉄則だ。
そのためにも、高1生高2生は物理化学の先行学習を大事にする。 

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中3重要 理科入試問題演習 問題文の読解力が解答力!!

静岡県公立入試理科問題では、思考力問題でよく「ひっかけ」問題を出す。
理科は問題パタ-ンが少ないので、わざと基本パタ-ンから外す設定をする。
その場合「気が付く生徒はちゃんと気が付く」ように問題文に入念にヒントを仕込む。
昨日は「水槽中の微生物と呼吸」の問題で「水槽中の小石を使って設定の変更をする」と言う意味の問題文を、読み飛ばしている生徒が多かった。
水槽中の小石を入れなかったり、別の小石を使ったりする解答は、ピントがずれている。
「斜面上台車」の問題でも、台バカリとばねバカリの2つを同時に使っているのに、その区別をつけてない生徒が失点していた。
これは「理科のセンス」=「理系の適性」を試す問題である。
理科センスは磨くものだ。
高校入試問題では、理科センスは意外にも「問題文の正確な理解」という視点で試されている。
解答中に問題文に下線を引いたり、採点後も問題文を何度も読み直して、出題者の「真意」を読みとる訓練をしよう。
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高2重要 数Ⅲ積分体積計算の反復練習を繰り返すこと!!

昨日の積分体積計算は一発で完答出来た生徒と、何度もやり直しを命じられる生徒にきれいに別れた。
一発完答出来なければ、校内テストでも入試でもその問題はゼロ点という意味だ。
どこでミスをするのか、いやどこの計算が出来ないのかを記録して、意識的に反復練習しよう。
間違いの発生個所は
①不定積分自体で間違える。三角関数の公式とその積分公式で変形ミスがある。
②定積分で代入後の「分数の加減」で間違える。これが意外に多い。つまり「小学校分数の加減乗除」が出来ないという事である。
自分で毎日練習するしかない。
数Ⅲ積分の面積体積計算は理系数学入試問題では、最大の得点源になる。
合格者は「微分の面積体積」は必ず満点を取ることが、必須条件であり、その他の「高度関数や高度数列の証明問題」からどれだけ点数をもぎ取ってくるかの勝負になる。
微積求積で完璧に回答できない生徒は、その勝負問題はやらせません。

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高2重要 志望校別英語実戦演習 医学科系と工学科系

医学科系は医学専門英文だったが医学英単語が多かったにも拘わらず、すんなりと訳せていた。
国公立大医学科はあまりマニアックな病気に関する英文は出ないが、緑タンに出てくる医学用語は完全に覚えてしまおう。
ただしコロナ関係の英単語は、かなり突っ込んだ医学用語が出てくる。
免疫関係の英単語、抗原と抗体、PCR関係の用語も必須単語になる。
河合の「医学受験の英単語」は書店には置いていないので、取り寄せになる。
駿台がこれをパクッって作った「医学英単語集」はジュンク堂にあるはずなので、購入しよう!!
工学科系英文は「基礎単語力」で大きな差が着いた。
科学技術用英単語以前の基礎単語で躓いては、話にならない。
理工系英文は国公立大よりも、私立の特に慶応大早稲田大が単語レベルも構文内容も、格段に程度が高い。文章量も膨大になり、今の英語力では試験時間内で読み切れないだろう。
3月末までに赤タンと青タンの反復練習を繰り返すこと!!
だれのことを言っているか分かりますね。




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重要 緊急事態宣言が出た時の対応 普通に授業やります

2月中に「緊急事態宣言」が出る可能性が高まった。
死亡者数がデルタ株と同じレベルになっているので、当然だろう。
学校の授業形態にも影響は出る。
私学ではとっくにリモ-ト授業に切り替わっているが、公立中学高校もその可能性が高い。
おととしの再現だ。
新星ゼミとしては、授業は現在と同じ体制で中学生は「食事なし9時終了」を継続します。
高校生は「食事なし最大10時まで」を継続します。

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高2再確認 4時から英語と数学

前のブログに書きましたが、4時から英語と数学の授業です。
英語は予告通り、医学生物系学科英語と理工系学科英語に分けます。
緑タンを持参しよう。
数学は前回の続きです。
以後、この時間割パタ-ンで行きます。
3年になっても部活に出る生徒が多いので、英語は午後に回します。




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聖隷クリストファ-はスポ-ツ仲裁機関や文科省に異議を申し立てるべきだ

だれが見てもおかしい恣意的な選抜結果なので、聖隷クリストファ-は学校として、スポーツ仲裁機関や文部科学省に異議を申し立て公開の場で堂々と論戦すべきだ。
何ら躊躇すべきではなく、勇気を持って最後まで「準優勝のわが校が選抜の代表である」と主張しないと、禍根を残す。
入試で言えば不正入試にあたる。
コネや金で入試が決まるようなもので、世論は聖クリの味方だ。
批判の矛先は高野連の幹部に向けられるべきで、落としどころは決定の変更と幹部の辞任である。
聖隷クリストファ-の校長や理事長が教育者としての矜持を持つならば「断固として戦わねばならない。」
選抜大会まで、たっぷり闘う日数はある。
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疑惑の選抜!!聖クリは大いに文句を言ってヨ---シ!!

選抜高校野球で「聖クリ」が選ばれなかったことに「2チャンネル」では非難の嵐だ。
監督は教育者なので抗議はしていないが、選手や保護者は堂々と高野連に抗議するべきだろう!!
高野連の言う「選ばれた日大大垣は4位だったが、落ちた2位の聖隷クリストファ-よりも実力は上だ。」では誰も納得しない。
これではいつでも誰でも「自分は試合には負けたが、実力は相手より上だ。」と強弁してよいことになる。
トナメント形式の試合で負けは負け、勝ちは勝ちなのである。
トナメントでは実力が上の選手やチ-ムが負けるのは頻繁に起こる。
その番狂わせに一切文句は言わないのが、トーナメントの掟であり、勝ち残った方がより強いと決める方式だ。
だから、準優勝の聖隷クリストファ-のほうが、4位の日大大垣よりも強いのである。
日大大垣のほうが聖隷クリストファ-よりも個々の選手が力量が上だという高野連の説明も、集団競技は個々の選手の能力ではなく飽くまでチームとしての能力が判断されるべきだ。
この勝ちが甲子園出場に繋がると、必死に逆転した努力を無にする行為だ。
「2チャンネル」で言われている「静岡県の2校を選んで、2校とも1回戦で負けたらメンツが立たないから」という解釈は皮肉だ。
某県立高校野球部が、夏の甲子園に出るたびに1回戦負けを5回連続繰り返した祟りだと、盛んに2チャン雀は言っている。
まじめな議論に戻すとスポ-ツ仲裁機関に異議を申し立てるべき重要事案だ。




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マスクを外せば即飛沫感染!!隙間なく装着!!

今日の静岡朝日テレビの番組で、おかしなことを言っていた。
県西部の責任者が「教室内での食事は、黙食なら感染しない」と呑気なことを言っていた。
オミクロン株はデルタ株のように、ウイルスが肺に侵入してから増殖し、外部へ拡散するのではなく、
咽頭部、喉元で増殖するので、より飛沫感染しやすい。
つまり大声を出さなくても、食事をして口を開ければ喉からウイルスは空気中に拡散する。
まん防は飲食店がターゲットだが、店内で大声で飲食する客ばかりではない。
自重して黙食しても飛沫感染はする。
だから時短要請が出される。
生徒のマスクの装着状態は、まだ危険だ。
鼻の脇や口元に隙間がある。
隙間なくマスクを装着しよう!!


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重要中2女子 理科の復習を徹底する事!!

1つ前のブログで「温帯低気圧に伴う前線」について指摘したが、あれは前回授業で重点的に教えた内容である。
復習を全くしていないので、あのような空白状態になる。
このブログを読んでいる外野が余計なことを言ってくるので、補足しておく。
数学と理科は入試では点差が最も開く。
両方とも致命傷になる科目だ。
理科は各単元ごとに「ポイントになる重要事項=入試で重点的に突かれる」が決まっていて、新星の授業もそこがキモになる。
新星では説明した内容を白紙に再度練習させて、さらに「白紙に全て再現テストをする」ところまでやっている。
家庭で復習する時に、困らないようにという配慮だ。
そこまでしても、覚える気がないならそれは It's your choice.



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追加中2女子重要保護者も 復習が出来ていない!!理科知識が理科学力 知識量を増やす方法

昨日の授業冒頭で「温帯低気圧に伴う前線は?」という質問に、女子は答えられなかった。
前回授業で集中的にやった内容で、これは基本中の基本事項だ。
唖然とせざるを得ない。
理科の特に第2分野は知識量の勝負になる。
女子に理科音痴が多いのは、科学的な基礎知識の絶対量が不足しているためで、理科センスは理科知識量と正比例する。
理科知識の量が大幅に不足する理由
①理科知識に接する機会がすくない、あるいは全くない。
附属小は、そもそもまともな理科授業はやらないから知識など身につかない、というのは言い訳だ。
附属小女子でも豊富な理科知識を持っている生徒もいる。
これは家庭環境の問題、親の責任!!
図鑑や理科辞典が家庭に豊富にあれば、嫌でも子供は読んでみる。
②中学受験で理科を学習する機会がない。
全国の中学入試では、算数国語理科の3科目が入試科目である場合が多々ある。
入試科目なので、嫌でも勉強するので「中学理科」を学ぶには十分な量だ。
静岡市の中学入試は理科が入試科目でないのが、大きな欠点だ。
③理科に興味がない。知的好奇心がない。
知的好奇心と言っても幅広いが、男子は小さいころから、昆虫などの自然科学分野に興味が行く。
女子は見向きもしない。
これからでも理科知識量を増やす方法
①まず理科教科書を読んで、自分でノートにまとめてみる。
そのとき必ず図を丁寧に記入する。
さらに前回指定した参考書から、関連事項を書き足して内容を膨らませていく。
さらに新星授業の講義ノ-トから発展内容を拡張していく。
②①で身につけた知識を学校授業で披露する。
中1男子は「新星受け売り」を堂々と黒板に書いて、級友達を驚かせている。
特に附属中は「授業発表」で内申点を稼げるので、利用しない手はない。










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高1重要 化学の半反応式暗記の徹底

昨日の授業で、化学式の半反応式がしっかり記憶されていないことが、解った。
この知識が厳密でないと、理論化学は「もの=武器」に出来ない。
自分でカ-ドを作って反復練習をしよう。
ただでさえ化学が苦手な静高生は、このあたりからさらに苦手になっていく。
化学はテスト前に勉強すればよいと舐めているからだ。
高2からは「高3用共通テスト模試」を受けてもらいますが、静高授業のペースが遅いことを痛感する。
共通テスト模試では化学で満点を取る高2生が既に出てくるが、全国の私立進学校では高2の3学期で全単元を終了するのが、常識だからである。
新星の授業ペースは高2では学校授業の1年ほど先を行くが、それでも高2の3学期末に有機化学まで終わらない。
高2生は理科は校内テストだけでなく、高3共通テスト模試をペースメーカ―として進もう。
昨日の物理はドップラ-効果の復習を徹底しよう!!
すぐに力学の「力積と運動量」に入るので教科書を読んでおこう!!
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中学生高校生が感染経路不明という事は、教室内感染!!

県内中学高校生のコロナ感染者の累計が1000人を突破している。
しかも、感染経路が不明なケースの比率が高い。
特に行動半径の狭い中学生は学校内での感染、ずばり教室内での感染と見たほうがよい。
昼食を食べない午前限定登校や、時間差登校、さらにリモ-ト授業と対応は今後拡大するだろう!!
リモートでも心配はいらない。
学力は私が確実に着けて行くので、指示は必ず守ろう!!
高校生は部活はもう諦めよう!!
県教育委員会も対外試合禁止を指示している。


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高1重要 昨日の期末テスト対策 模範解答を反復!!

昨日は平均点が27点の期末対策セットで全員が90点前後の得点だった。
相変わらず、高い得点力を維持している。
ただし、満点が取れていた「はず」の生徒が多かったので、失点箇所は模範解答を何度も書いて徹底暗記しよう。
校内テストは「入試の基礎的な標準問題」を網羅してあるので、最初から最後まで模範解答を書き写してみよう。
満点のMとどこが違うのか、本気で真似してみよう!!
学力試験で、減点箇所があった生徒は、「ここまで書かないと減点される」というコツを掴めます。
青チャ対応問題でも青チャ例題の解答を反復暗記すれば、減点は防げます。
1年最後の期末テストは過去最高点で締めくくろう!!
その可能性は、全員非常に高い!!
最高点で締めくくり、2年の理系クラス授業に突入しよう!!
理系クラス数学の学校授業はメッチャ速いので、覚悟しておこう!!

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中3重要 1月29日12時からの授業 合格ノート地理必要

業者テストの社会科で点数が取れていなかったため、地理歴史の最後のダメ押しをします。
9日は合格ノート地理を必ず持参しよう!!
社会は暗記科目なので、記憶が維持できる入試1か月前は、最高のタイミングです。
合格ノートの細かい文字事項まで暗記しなければならないのは面倒だが、あれが最大限の必要知識量だと、理解出来れば気が楽だ。
社会や理科は点数をピンセットで摘まむようにして、拾い集めて行くのだ。
入試にはその「マメな努力」が不可欠である。
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中1生至急 塾内で私語厳禁 違反者は退出

コロナ感染者が急増しています。
授業中に大声で私語する生徒がいて、いくら注意しても指示に従いません。
飛沫が飛ぶ可能性が高い!!
マスクをしていても防御は完璧ではない。
質問されたとき以外は、話をしないようにする事!!
特に以前に大声でわめきだして、厳しく叱られた生徒は今度こそ、退出です。
即時、保護者に連絡します。


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