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新静高1年生用数学授業 3月12日午後7時から それまでの学習

合格発表と同時に、入学式までの宿題が渡される。
数学は乗法公式、因数分解、平方根の計算などであるが、因数分解は「たすき掛け」さえできれば問題ない。
複雑な因数分解は「数学的には」どうでもよい。
それよりも2次関数と2次方程式の関係である。
中3時に学んだ「2次関数と1次関数の関係および変化の割合」の概念は重要だ。
さらに「2次関数と1次関数を合成してできた2次関数」の位置も重要となる。
大学入試共通テストでは関数の式(特に係数)とグラフの形や位置の相関関係を、常に問われる。
この点について考察し、だから「あの計算」が重要になるという事を納得して、練習しよう!!
青チャは読んでおこう!!
レギュラ-でない生徒で、参加希望者は電話で受け着けます。




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中3入試後の自己採点 印象 ボーダラインは例年並みか

心配していた数学は、特に難易度が高い問題もなく、一部を除いて、大半が普通に得点出来ていた。
理科の物理分野「電流と磁界 発熱問題」化学分野「酸とアルカリ 中和滴定問題」も予想通りで、全員が実力通り出来たようだ。
去年から和文英訳問題が無くなった英語は、穴埋め作文、自由作文での減点次第だが、文法ミスの予想が着かないので、控えめな予想でいいだろう。
全員が自己採点予想よりも10点程度低くても、ボーダ-ラインはクリア-している。
とはいえ、やはり「まさか」が起こるのは、今年も数学であった。
数学が得意な新星生でも取りこぼしたので、他の受験生はもっと得点出来ていないと見てよい。
40点以下の受験生も相当数いるはずだ。
当日欠席者が複数いたという事は、コロナ感染で「追試受験者」が出たか、保健室受験者がいたことを意味する。


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中学生全員 まん防延長だが3月から授業は食事あり 10時まで

静岡県は「コロナ対策蔓延防止措置」が延長になりましたが、3月からは正規授業態勢にもどり、食事が必要になります。
平日授業は新中1の水曜日を除き、午後5時から10時となります。
新中3の授業は土曜日が1時から4時、日曜日が1時から5時でともに食事は不要です。
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新高3生 3月授業は6日4時から 数Ⅲ複素数平面 学年末テストの問題と答案を持参する事!!

6日4時から数Ⅲ複素数平面の予習を行います。
高3学校授業では2か月位はかかる予定なので、3月中に予習を済ませて「数学共通テスト対策」に入ります。
今年の共通テストは、ほとんど「数ⅠA」と「数ⅡB」で勝負がついてしまったようなものです。
来年も数学は30点台から40点台の平均点だと考えて、最低でも8割は取れないと勝負にならないでしょう。
期末テストの答案と問題解答を必ず持参しよう!!

 
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新高2生3月授業開始日の確認 5日4時から数Bベクトル 期末答案持参

3月授業の開始は、5日土曜日の4時からです。
数ⅡBのベクトルに入ります。
理系クラスの授業は高1時よりも速くなり、特に学力別クラス編成で「応用クラス」に入ると、趙高速で進むので、予習は必須です。
新星生は全員が学校授業では「応用クラス」に入るので、予習を効率的に進めよう。
学校授業では予習してくるのが前提で、応用クラスは進みます。
教科書程度の内容は、理解しているという前提で、いきなり問題を解かせる場合もあります。
数ⅡBでは数列が特に重要で、数Ⅲでも単元「数列の極限」は入試の重要分野となります。
新星授業では「河合高3共通テスト模試」を全員が受けるという前提で授業をするので、マーク式問題の演習も同時にやります。
5日は学年末テストの問題と解答を必ず持参しよう!!
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石原慎太郎が生きていたなら.....

石原慎太郎は生前よく「俺は畳の上じゃ死なねえぞ!!」と言っていた。
まるで矢沢永吉の「サブウェイ特急」の歌詞のようなセリフだ。
「聞こえないぜ。そんな小声で、ビクビク。地下鉄みたいに吠えて見ろよ。エリナリグビ-は、教会で死んだそうだぜ。でも、俺は畳じゃ死なねいぞ。」
松本隆の作詞だ。
石原慎太郎が今生きていたら老骨に鞭打って、ウクライナの戦場に単身、義勇兵として向かっていただろう。
「日本の政治家どもは口先ばかりで、何もしようとしない。我々はウクライナとともにあるなんて、寝ごと言ってる暇があったら、バイデンのケツを叩いて参戦させろ。だからアメリカは信用できない。」
と吠えまくっていただろう。
「俺と一緒にウクライナに行く気のある漢(おとこ)は、すぐに集まれ。」と檄を飛ばしただろう。
と考えていたら、なんと本当にウクライナ大使館の日本人義勇兵募集に80名の元自衛官が、集まったそうだ。
日本政府は大慌てで止めにかかっているが、世界中から義勇兵が集まって来るだろう。
ポ-ランドは、ウクライナの空軍兵に自国の最新戦闘機を、貸すという行動に出た。
ポ-ランド国内の基地からウクライナ兵の操縦する戦闘機が飛び立てば、ほとんどNATOが参戦したのと同じ意味になる。
ポ-ランドは第2次世界大戦中に、ナチスドイツとソ連の両方から侵略されたが、アメリカもイギリスも助けようとはしなった。
ナチスドイツの集中砲火を浴びたワルシャワの街から、世界中に向けてSOSの声を発したが、多くの戦死者を一般市民から出し、ヒトラ-に占領されても、誰も助けには来なかった。
今、同じことをウクライナに対してはしてはならないとポーランドの国民も政治家も考えている。
50万人以上のウクライナ人が隣国ポーランドに逃げ込んでいるが、彼らを保護支援しているのは、ポーランド人だ。
ウクライナはポーランドから受けた恩義を、永遠に忘れないだろう。
紙に書かれた軍事条約は簡単に反故にされる。独ソ不可侵条約しかり、日ソ中立条約しかりだ。
何の条約を結んでいなくても、助けに来てくれる国と国民こそ友好国とするに足りる。
東アジアで唯一の友好国台湾が、中国から侵略を受けた時、日本と日本人はどうするのか。
石原慎太郎が生きていたら、今どのような行動をとっただろうか。
















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新高3重要 共通テストでは数ⅠAも数ⅡBも物理化学も配点100点、地理も古典も配点100点

2022年1月実施の共通テストでは数学の平均点、特に数学ⅠAが37点という驚異的な低さで、総合点を押し下げる要因となった。
だが、数学や化学で足を引っ張られた理系生でも、総合点でなんとか踏みとどまった生徒はいた。
彼らは全て理系生でありながらの英語国語で高得点を稼ぎ、社会科の地理でもしっかり得点をしていたからである。
高校3年間、あれだけ勉強した化学も配点100点なら地理や古典も配点100点である。
地理や古典で手を抜くと、浜医医学科推薦狙いや国公立医学科志願者、国立難関大志願者はみすみす得点源を失うことになる。
前期記述試験が配点が高いといっても難関大は、そう簡単に記述問題では得点できない。
特に数学は「答案の書き方」に熟達していないと、減点されることが多い。
静高生は特に「数学の答案の書き方」が下手だ。
数式を羅列したものが答案と勘違いしている。
その点、マーク式の共通テストはとりあえず正解だけ出せば得点できる。
古典や地理も現代語訳や論述問題が無いので、理系生でも高得点できる。
日曜日の英語数学授業の前に、地理や古典の暗記教材を用意するので、地道に暗記していこう!!
地理は共通テスト種本が特定されている。
2年連続してそこから出ているので、その傾向は続くはずだ。
地理CMTは必ず持参すること!!
去年と今年の問題はこのペ-ジから出たと教えます。
今年の地理はさらに簡単な問題になったので満点が取りやすくなった。




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新中3重要 昨日の数学授業の復習徹底 因数分解→2次方程式→放物線と直線の交点→変化の割合 

昨日の数学では中3で学ぶ数学の最重要事項をやりました。
「変化の割合」は中学数学の最重要事項であり、特に「2次関数の変化の割合」は高校数学では「平均変化率」と呼ばれて、数学Ⅲの最重要公式である「平均値の定理」に繋がっていく。
中学の数学教科書は「本質的な重要事項」を分断してバラバラに教えるので、それぞれの関連性が解らない。
昨日やったように
①2次方程式→②放物線(2次関数)と直線(1次関数)の連立→③放物線と直線との交点は2次方程式の解→④放物線と直線の交点間の変化の割合→⑤直線=1次関数の傾きと一致
この流れを昨日の黒板図を何度も復習して、完全に頭に入れよう。
黒板図は図グラフと数式しか書かなかったが、具合例で検証したので、ピンと来たはずだ。
ここからが重要!!
静岡県公立高校入試の数学問題はこの①から⑤までの関連性を利用した問題が必ず出題される。
中学数学の最重要事項が本質的に理解出来ていて、さらに活用できるかを毎年チェックしている。
毎年、この問題でパニックを起こして落ちる生徒が多い。
それは①から⑤の流れの本質を理解していないためだ。
ここは高校数学の中核である微積分学に繋がるので、進学校では高校数学を学ぶ適性があるかを調べる「ふるい分け」に使えるのだ。
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中3重要 入試は科目ごとの目標点を設定して積み上げていく

入試は本番総合点の数字で決まるので、得点ボーダ―ラインを意識して、科目ごとに目標点を設定し、積み上げていこう。
大学入試では常識のやり方だが、高校入試でこの方式をきっちりやれる中学生は少ない。
だから、チャンスだ。
総合点のボーダラインは毎年変動はするが、ほぼ180点程度と考え、安全を見て190点を最低得点目標とする。
校内テストや学調よりも採点基準は厳しいので、自己採点よりも、かなり低めな得点になると考えたほうがよい。
特に静高は国語の採点が異常に厳しいことで有名で、クレ-ムが多数あったために、やや甘くしたとかしないとか.....。
英語作文の文法ミスも見逃してくれない。
逆に数学では「計算過程の欄」まで丁寧に採点対象とするので、部分点も期待できる。
本当のボーダーラインを実は知っているが、あえて公表しない。
この際、学調の得点はあてにはならない。
学調243点の生徒が本番では180点という事もあった。
その年は理科が極端に難しかったのでボーダ-ラインが160点程度とかなり下がったため、セ-フだった。
各科目の目標得点をしっかり設定しておくと、万が一それを下回った場合、他の科目であと何点を上積みするという目安が出来る。
意識して最後のひと押し、再度の積み上げが出来るかどうかで、本当の勝負が決まる。
1科目や2科目の失敗で投げ出す人が、不合格者になるのである。



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中3重要 附中は静高60名前後を期待

全県一学区制が定着してから、広範囲の公立中優秀者が受験するので、なかなか60名以上の合格はなかったが、今年は80名弱受験して60名前後の合格者が出る可能性がある。
1月実施の第2回業者テストで250点満点中214点以上が57名いたので、これをボーダ―ラインと考えて60名プラスマイナス3名程度を期待している。
ただし、数学の問題が異常に簡単だったので安心はできない。
新星生は全員が数学で満点を取れる実力を持っている。
自信を持って臨もう。
数学で多少の点を落としても、後の科目で十分取り戻せるので、心配はいらない。
数学では、自分が出来なければ、他の生徒はそれ以上に出来なかったと考えてよい。
今年の共通テストでは、数学が出来なくて帰宅してから泣いていた女子が、実は浜医医学科推薦志願者中2番の高得点で、余裕で合格だったという事もあった。
理科の2分野知識問題や英語の英作文で文法ミスをしないように「指定したテキスト」を何度でも読み返そう!!
知識科目は「最後の暗記詰め込み」が効果を発揮する。
この3日間は自宅カンズメで暗記に没頭しよう!!
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新静高1年コース数学授業は3月12日午後7時から

新静高1年コースの数学授業は3月12日午後7時からです。
塾生以外で参加を希望する生徒は電話にて受付をいたします。
英語物理化学の時間割は3月中は暫定のため、後日公表します。
受付時間は火曜日と金曜日を除く10時から22時までです。
残りの定員は若干名で、いっぱいになり次第締め切ります。
対象は、4月から静高進学予定の理科系大学進学を志望する生徒です。
文科系志願者は対象外です。
また共通テスト科目の地理や古典の演習も行うため、私立医学科単願者も対象外です。

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高1再度確認 テスト期間中の2月26日から3月2日まで授業なし

テスト期間中の2月26日から3月2日までは授業は在りません。
国語英語さらには情報なども手を抜かずに、テスト勉強に集中しよう。
数学物理化学は、ここまでやってきたテスト対策を入念に復習し、当日は落ち着いてやればクラス1位は簡単だ。
国語や社会などの苦手得科目や、非入試科目の情報、保健で手を抜く生徒は、不思議なくらい現役で、第一志望には受からない。
浪人しても受からない。
これには合理的な理由があるが、ここでは詳しく書かない。
私のいう事を信じて最後までついてきた生徒達は、今年も医学科にすでに合格して、医師への道を歩き始めている。
東大京大も志望者も同じである。


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共通テスト問題地理  なぜロシアは強気か

今年の1月実施の共通テスト地理で、大問2番はまるまる「エネルギ-問題」だった。
高3生には種本の「環境問題」に関するページを指定して「ここから出るから熟読しておくこと」と指示しておいた。
実際にCMTのP85にある図が「そっくりそのまま」出題されている。
地理共通テスト問題の第2題、問4に発電量に関する世界ランキング上位5か国の表がある。
総発電量に対する化石燃料に依存する割合を見ると、ドイツは53%だが、化石燃料の25%はLNG液化天然ガスだ。
EU内ではイギリス、イタリアはさらに高くそれぞれ4割程度である。
このLNGはロシアからパイプラインで運ばれて来る。
EUでは、フランスを除いてほぼすべての国が原発廃止が規定路線となり、火力発電への依存度がさらに高まっている。
火力発電用燃料は「脱二酸化炭素」の世界的運動の中で、脱石炭、脱石油へと大きく方向転換している。
頼みの綱は二酸化炭素の排出量が少ないLNGである。
ところがEU全体では、LNGの4割をロシアに依存していて、ロシアからのパイプラインが止まると、EUは生きていけない。
プ―チンが「NATOがウクライナへの侵攻を妨害すればパイプラインを止めるぞ。」と脅しているので、ますます手が出せない。
プ-チンが世界で一番恐れていた人物は、アメリカの腰抜け大統領バイデンではない。
ドイツの「鉄の女」メルケル首相だった。
彼女が引退した今、EUにもNATOにも強いリーダ-シップでプーチンと対決出来る指導者はいない。
プ-チンはこの「不撓不屈の鉄の女メルケル」が、引退するときを虎視眈々と狙っていたのだ。  



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コロナピークアウトはまだ先 受験生の大移動 大学新入生大学新卒者の帰省と大移動

静岡市のコロナがピークアウトしたと市は公表したが、まだまだ安心できない。
これから「民族の大移動」ともいう若者の大量移動が始まる。
まず今日明日から、受験生が一斉に国公立大受験で移動する。
首都圏関西圏で受験した生徒が、県内にウイルスを持ちこむ。
現役の大学生は入試期間は授業が無いので帰省する、特に大都市圏からの一時帰省者が、またウイルスを持ち込む。
新卒社会人となった大卒者もウイルスを持ち込む。
それら全ての若者は、まだ第3回目のワクチン接種を終えていない。
何しろ静岡市は、65歳以上のワクチン接種さえ完了していない。
高齢者は2月中に終わる予定だと言っていたが、計画倒れに終わった。
高校受験生は、実は今が一番危険だ。



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共通テスト入試問題 地理学は地政学 ウクライナ問題から 

高校地理が必修科目に格上げされた。
もともと理系生が選択する共通テスト科目としては最も選択者が多かったが、必修科目指定で重要度が増した。
去年の共通テストで「小麦の生産量と輸出量の上位国」を問う問題が出た。
長年の常識では小麦の輸出量1位はアメリカだが、アメリカや上位ベスト3の常連であるカナダ、オーストラリアを抑えて、なんとロシアが小麦輸出量世界1位になっている。
出題の表を見ると1997年から2017年の20年間で生産量は倍増している。
これは、生産活動の自由化が原因の1つだ。
だが、ロシアがある国家目標に沿って積極的に後押しをしたからだ。
ロシアの輸出は、原油と天然ガスが全体の半分を占める。
パイプラインを使ってヨーロッパ中に原油や天然ガスを供給していて、ロシア産が無ければ今やEUは立ち行かない。
折しも、もう一つの供給元である北海油田の埋蔵量は枯渇寸前で、EU主要国の需要を賄えなくなっている。
原油価格は高騰し1バーレル100ドル寸前で、日本国内のガソリン価格は過去最高レベルだ。
ロシアはエネルギ-と食料を大量輸出し「戦略物資」として「政治や軍事」の取引材料、つまり「脅しのタネ」に使っている。
アメリカは、大規模農場が小麦よりもトウモロコシに生産量をシフトしているので、そのすきにロシアが小麦輸出量のシェアを伸ばした。
鉱産物も農業生産も「政治や軍事」と密接に絡んでいることを、知っておく必要がある。
共通テストの出題者が、そこまで意識していたかどうかは不明だ。
ちなみにウクライナは小麦の輸出高世界5位で、ロシアと合わせるとシェアの4分の1となる。
ウクライナがロシアの支配下に下ると「エネルギ-と食料」へのロシアつまりプーチンの影響力はますます大きくなる。



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中1重要 次までにユメブンのTセンテンスU9まで完全暗記

昨日のユメブンTセンテンス暗記では、まだまだ完全暗記できていない。
「中2の終わりまでの基本文」を完全暗記してしまおう!!
通常授業で使っている「詳しい英語構文」よりもユメブンのほうが、かなり易しい。
これは公立中学生に目線を合わせているためだが、それでも入試に出る基本表現はすべて網羅している。
Tセンテンス以外のドリルも予習しておこう!!
次回もチェックテストをやります。附属CDを必ず聴くこと!!


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高2至急 27日テスト前日は授業ありません

27日の日曜日は授業はありません。
昨日の化学テスト対策共通テスト問題の復習を徹底しておくこと!!
あの点数では、簡単な第1回全国模試でさえ高得点できない。
共通テスト同日模試を受けて化学問題の難しさを痛感しているはずだ。
コツは、問題と解答をセットで覚えることだ。
解法解答だけ覚えるアホが静高生には多いが、問題文を暗記して出題の狙いと趣旨を頭に刻み付ける事のほうが大事だ。
化学の入試問題は問題文が長いのが特徴だが、問題文からヒントを掘り起こす技を身につけよう!!
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